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弁護士法人横浜パートナー法律事務所
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弁護士事務所詳細
弁護士法人横浜パートナー法律事務所
神奈川県
弁護士 大山 滋郎 弁護士 

神奈川県 横浜市中区日本大通7  合人社横浜日本大通7ビル 8F

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最寄 日本大通り駅 3番出口 徒歩2分

まずは、お気軽にお問い合わせください

0066-9682-92656 【通話料無料】

02時47分現在、営業時間内です。


弁護士法人横浜パートナー法律事務所
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事務所所在地
神奈川県横浜市中区日本大通7 合人社横浜日本大通7ビル 8F

【弁護士が直接対応/年間2000件以上もの相談実績】

「家族が逮捕されてしまった」「弁護士に依頼したのに事務員としか話ができない」このようなお悩みを持っていませんか?弊所ではこれまで多くの刑事事件を解決した経験からあらゆる事件を迅速かつ適切に解決することが可能です。また、事件を解決する事はもちろん、ご家族の方が安心できるよう弁護士が直接親身に対応しています。ご相談は無料ですのでお気軽にお電話ください。

【追加料金が発生しないシンプルで安心の費用体系】

「弁護士に依頼したいけど弁護士費用が高そうで不安、最終的にいくらかかるのか費用体系が複雑でわからない」というお悩みを持つ方は多くいらっしゃるのではないでしょうか。当事務所では、お客様が安心して依頼できるよう、追加料金が発生しないシンプルな料金体系にしております。具体的には着手金、報酬金以外のご料金はいただいておりませんので最終的にいくらになるのか心配する必要もございません。
※詳細はお電話にてお問い合わせください。
 
刑事弁護では特に初動スピードが重要となりますので費用について不要なご心配をされないようお気軽にご相談いただければと思います。

【全国対応可能!痴漢、児童買春などの解決実績多数】

当事務所は痴漢や児童買春などの性犯罪事件に特に強みを持っており、解決実績も豊富にございます。刑事弁護に限らず、この世にはまったく同じ事件というものは存在しないのでその事件に最も適切な弁護方針を組み立てる必要があります。当事務所では経験とノウハウが豊富にございますので、じっくりとお話をお伺いしたうえでベストな解決策を提示させていただいております。
 
迅速な対応と丁寧な対応を心掛けておりますので不安な気持ちを一人だけで抱え込まずまずは一度ご相談ください。

【ファーストクラスのリーガルサービス】

当事務所では「単に事件を解決する」というだけのリーガルサービスではなく、
飛行機でいうところのファーストクラスのサービスを提供することを心がけてお
ります。
不起訴や執行猶予などの結果にこだわるというのはもちろんですが、なぜその事
件が起こってしまったのかという家庭環境などについても相談を受け、今後の再
犯防止や更生までも視野に入れたトータルでのサポートを行っております。

エコノミーでもファーストでも、目的地(不起訴や執行猶予)は同じですが、安
心感とサービスが違います。加害者となってしまったご本人はもちろん、ご家族
の方にも安心していただきながら、結果を勝ち取っていきます。

事務所実績紹介(一部)

事例①:不起訴を勝ち取った痴漢冤罪事件

{解決までの期間 5か月/最終処分 不起訴}
混雑した電車で立っていたところ、自分の前で立っていた女性が、「この人痴漢です」と声を出したということでした。依頼者は、逮捕こそされませんでしたが、その場に来た警察官に取調べを受けることになりました。依頼者は、一貫して痴漢行為を否認し、うちの事務所に弁護を依頼してきました。本件では、「被害者」との話し合いが不可能な中で、検察官との交渉がポイントとなり最終的に不起訴処分を勝ち取ることができました。

事例②:万引きで執行猶予中の再犯であったが、再度の執行猶予となった事件

{解決までの期間:7か月/最終処分:執行猶予}
今回のご依頼者様は、何度も万引きを繰り返した結果、1年前にも万引きで自身2度目の裁判を受けていました。その時も私が弁護し、なんとか執行猶予判決を獲得したのですが、それからわずか7か月後に、再度万引きしてしまったのです。もちろん執行猶予中の再度の犯行ですから、何もしなければ実刑となり、刑務所に行くことはほぼ間違いありません。私は、被害に遭ったお店と示談交渉を開始しつつ、万引きと精神疾患との関係について言及している最新の医学論文などを取り寄せて研究しました。かかりつけの精神科医の意見書を添付できたことが功を奏し、1回目の保釈請求で保釈が認められました。執行猶予中に再度犯行を犯してしまうと、ほとんどの場合では、刑務所に行くことになってしまいます。しかし、その犯行が、自分の意思というよりも、病気によって引き起こされているというような場合には、しっかりと治療につなげることで、再度の執行猶予付判決をもらうことも不可能ではありません。

事例③:酔った上での傷害事件で、身柄解放・不起訴に成功した事案

{解決までの期間:約2ヶ月/最終処分 逮捕からの身柄解放・不起訴}
捜査機関は、「酔って覚えていない」という言い分を嫌います。
「本当は覚えているかもしれない。それを確かめるために身柄を拘束するんだ」として、逮捕後さらに10日間身柄を拘束(=勾留)するよう求めてくることが非常に多いです。だからこそ、きちんと弁護士を入れて、早めに相談することが重要なのです。
この事件も、まさに早い相談で、うまく身柄を解放でき、不起訴にすることもできた事案でした。


弁護士事務所情報
事務所名弁護士法人横浜パートナー法律事務所 アクセスマップ
弁護士 大山 滋郎 弁護士 
所属団体横浜弁護士会
住所 神奈川県 横浜市中区日本大通7  合人社横浜日本大通7ビル 8F
最寄駅日本大通り駅 3番出口 徒歩2分
電話番号0066-9682-92656 【通話料無料】
対応地域 全国
定休日 無休
営業時間

平日 :0:00〜24:00

土曜 :0:00〜24:00

日曜 :0:00〜24:00

祝祭日:0:00〜24:00

弁護士経歴 神奈川県川崎市生まれ
神奈川県立厚木高校卒業
東京大学法学部卒業
Washington University in St. LouisロースクールLL..M.課程卒業

メーカーの法務部門に長期間勤務。会社の法律問題を扱う一方、多数の刑事事件を手がける。外資系大手弁護士事務所に移籍後、刑事弁護と企業法務という、一番経験のある分野で自分の力を発揮すべく、2007年4月1日に独立。
初回相談料金体系 初回電話相談0円

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回答件数 6
相談日 2017.2.13 カテゴリ 窃盗罪
お世話になります。
先日、セブンイレブンで取り扱いをしているnanacoカードを拾いました。
交番に届けるつもりで小銭入れにしまいました。
次の日、帰宅途中にセブンイレブンに寄って買い物をした時に間違えてその拾ったカードで支払いをしてしまいました。
後に戻れず、怖くなってその場を立ち去りました。
何処かで逮捕されるのではと不安な毎日を過ごしております。
どうしたら良いのか。。助けて下さい。

詐欺などに該当する可能性があります
落ちているナナコカードを拾って、自分のもののように小銭入れに入れてしまうことで、占有離脱物横領罪という罪が成立します。
また、セブンイレブンでの買い物で、他人名義のナナコカードを使って買い物をしたことで、本来ならば得られない商品を得られたとして詐欺罪も成立します。

ただ、弁護士を伴って自首をすれば逮捕されない案件だと思います。
一度、来所の上でご相談ください。
相談日 2016.7.28 カテゴリ 痴漢・わいせつ
 警察に逮捕されたら48時間以内に検察に送られます。送検後も警察は独自に捜査(?)できるのでしょうか。12月27日に逮捕され、翌28日に送検されたのちの翌1月10日に警察で参考人の供述調書が作成され、その調書が判決の証拠として計上されています。これは問題ないのでしょうか。
 尚、その調書の内容はでたらめなものです。

警察の取り調べは行われます。
検察庁に事件が送られたとしても、第一次的な捜査機関が警察であることには代わりがありません。そのため、警察において参考人の供述調書が作成されることはよくあります。

相談日 2016.7.19 カテゴリ 詐欺罪
うちの近所(別荘地)で、他人(Aさん)の土地(隣接地)に無断で家を増築している人(Bさん)が居ます。Aさんは、遠くに住んでいて、その事実を知りません。知らせるにも連絡先が解かりません。不動産侵奪罪になると思うのですが、警察に通報すれば良いのでしょうか?その場合、通報者がその証拠を用意しないといけないのでしょうか?Bさんは親しい人に自分で無断で増築してると言っているそうなんです。見て見ぬ振りして良いのか悩んでいます。

他人の土地に家屋を建てる
どちらかというと、刑事事件というよりも、民事事件の領域です。

見て見ぬふりするか悩んでいるということであれば、警察の相談窓口や、別荘であれば、その管理会社などに分かる範囲で連絡するのが良いかと思います。
相談日 2016.7.19 カテゴリ 詐欺罪
うちの近所(別荘地)で、他人(Aさん)の土地(隣接地)に無断で家を増築している人(Bさん)が居ます。Aさんは、遠くに住んでいて、その事実を知りません。知らせるにも連絡先が解かりません。不動産侵奪罪になると思うのですが、警察に通報すれば良いのでしょうか?その場合、通報者がその証拠を用意しないといけないのでしょうか?Bさんは親しい人に自分で無断で増築してると言っているそうなんです。見て見ぬ振りして良いのか悩んでいます。

他人の土地に家屋を建てる
どちらかというと、刑事事件というよりも、民事事件の領域です。

見て見ぬふりするか悩んでいるということであれば、警察の相談窓口や、別荘であれば、その管理会社などに分かる範囲で連絡するのが良いかと思います。
相談日 2016.7.8 カテゴリ 詐欺罪
墓じまいに際し、事前相談で住職から閉眼供養1万円、離檀料10万円、墓石解体料25万円を請求され払いましたが、墓石解体業者からは15万円の領収書が私に送られてきました。住職に10万円はだまし取った金だから不当利得、返還を求めたら、10万円は法事代だと擦り変えられました。最初からだますつもりで、金品を取ったのだから詐欺罪が成立しませんか 

ご回答
見積もりや請求書といった形で明示されていたのであれば別ですが、
通常はそのようになっていないでしょうし、
そうなると、まさに「言った言わない」の話になってしまうように思います。
どうしても納得できなければ、警察に相談してみてはいかがでしょうか。
相談日 2016.7.5 カテゴリ 詐欺罪
入院したので仕事が出来ず生活苦になったのでお金を貸してほしい(貸した後、入院は嘘とボイスレコーダーに録音あり)、弁護士費用が高くて生活苦になったのでお金を貸してほしいということでお金を貸しましたが、入院もしておらず、弁護士費用も法テラスを利用し支払いが生活苦になるほどかかっていませんでした。(示談先の被害者と連絡を取り合い知りました。)


嘘の名目でお金を借りることは詐欺ではないでしょうか、アドバイスよろしくお願い致します。


他にも投資詐欺などを複数名やって警察が動かない線を狙い、姑息な手段を使う人物です。

よろしくお願い致します。

ご回答
法律上は違法の可能性がありますが、
寸借詐欺のような形ですと、実際にはなかなか刑事事件にはならないと思います。
色々と他にもあるのであれば、それらを積み上げて警察に相談した方がよいかもしれません。