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弁護士法人 鳳法律事務所横浜オフィス
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弁護士事務所詳細
弁護士法人 鳳法律事務所横浜オフィス
神奈川県
弁護士 林 大悟、明石 順平 弁護士 

神奈川県 横浜市西区みなとみらい2-2-1 ランドマークタワー33階(3308区)

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最寄 桜木町駅(JR・市営地下鉄):徒歩5分 、みなとみらい駅(みなとみらい線):徒歩3分

まずは、お気軽にお問い合わせください

0066-9682-91355 【通話料無料】

※19時52分現在は営業時間外となります。
メール問合せのご利用をオススメします。


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事務所所在地
神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1ランドマークタワー33階(3308区)

日本では起訴されてしまうと99.9%が有罪になってしまいます。
刑事事件の被疑者となってしまったら早急に弁護士へご相談ください。

当事務所は刑事弁護を専門的に受けており、幅広い事案で実績を豊富に有しております。特に痴漢や万引きなどの繰り返す犯罪においては日本でも有数の実績を持っております。
 

クレプトマニアの案件については全国で対応しておりますので、まずは一度ご相談ください。

金銭的に困っているわけでもないのに、物を盗みたいという衝動・欲求を制御できず万引きを繰り返してしまうのは実は「クレプトマニア」という病気の一種です。クレプトマニアの方は、徐々に重く処罰されていく傾向がありますが、特殊な分野であるため精通している弁護士が少ないのが現状です。

当事務所はこういった常習性のある犯罪に関して専門的に取り扱っており知識、経験も豊富で、多くの実績を挙げています。弁護の方針として「刑罰よりも治療を優先」しておりますので、刑事施設に収容されることなく、治療に専念できるように司法機関や警察機関に働きかけることから始まります。

近年では特に高齢者の方の万引きが急増しております。ご家族の方やご友人でそのような方がいらっしゃる場合、できるだけ早く弁護士に相談することをお勧めします。当事務所では、豊富な治療実績を持つ医師と連携し高齢者の方の万引き事案に取り組んでおりますので安心してご相談いただけます。


弁護士事務所情報
事務所名弁護士法人 鳳法律事務所横浜オフィス アクセスマップ
弁護士 林 大悟、明石 順平 弁護士 
所属団体林弁護士:神奈川県弁護士会 明石弁護士:埼玉弁護士会
住所 神奈川県 横浜市西区みなとみらい2-2-1 ランドマークタワー33階(3308区)
最寄駅桜木町駅(JR・市営地下鉄):徒歩5分 、みなとみらい駅(みなとみらい線):徒歩3分
電話番号0066-9682-91355 【通話料無料】
対応地域 全国
定休日 土曜  日曜  祝日 
営業時間

平日 :9:30〜17:30

営業時間備考事前にご予約いただければ夜間休日も対応可能です。
弁護士経歴 林弁護士
2005年 司法試験合格
2007年 弁護士登録(埼玉弁護士会)
2010年 鳳法律事務所設立
2011年 弁護士法人 鳳法律事務所設立
2013年 弁護士法人 鳳法律事務所横浜オフィス開設
(神奈川県弁護士会所属)
明石弁護士
2009年 新司法試験合格
2010年 弁護士登録(埼玉弁護士会)
2013年 他事務所、一般企業での勤務を経て弁護士法人鳳法律事務所入所
初回相談料金体系 初回相談料 30分5000円
実績・相談例一覧 窃盗事件では、無罪判決、保護観察中の再犯事案で罰金判決や不起訴、執行猶予中の再犯で再度の執行猶予判決、実刑相当事案で不起訴を多数獲得しています。また、性犯罪では示談により最短での不起訴を獲得しています。その他の事案では、傷害致死事件や裁判員裁判の強盗致傷事件で執行猶予判決を得るなど、刑事事件全般で確かな実績があります。
著者および論文名 【林弁護士】
2010年4月 「摂食障害者の窃盗事件をどのように弁護したか」(論文)
2010年10月 「クレプトマニア(盗癖)を持つ被告人のケース」について
ケース研究 『季刊刑事弁護』64号
2013年9月「窃盗常習者による事件の弁護」(論文)『アディクションと家族』第29巻3号
2016年7月「クレプトマニア(窃盗癖)の刑事弁護」ケース研究『季刊刑事弁護』87号

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回答件数 1
相談日 2016.10.5 カテゴリ 暴行罪
夫より暴行を受け、夫は逮捕されました。子供を連れて離婚し引っ越すつもりですが、夫側弁護士より止められます。離婚して別居するのは夫にとって不利になるのでしょうか。現在夫は勾留中です。私の怪我は骨折、夫は初犯です。

示談交渉に関する回答
まりさん

初めまして。神奈川弁護士会所属の弁護士で林大悟と申します。
ご質問の詳細な事情が分かりませんので、一般論としてお答えします。
まりさんが離婚を希望されているのであれば、今動かれるべきかと思います。
子どもを連れて別居し、ご主人が勾留されている間に離婚自体や条件について
交渉されるのが一番効果的だと思います。窓口はご主人側の弁護士となります。
離婚や別居は一概にご主人に不利になるとは限りません。
まりさんの要望に添った条件で離婚を認めて貰うかわりに、ご主人に有利になる
示談書や嘆願書、被害届取下書などを作成してあげるなどの交渉があり得ると思います。
ご主人側の弁護士に被害者であるまりさんの行動を制限する権限はありません。
詳しくは、私でも良いですし、お近くの法テラスなどの機関にご相談された方が良いと思います。