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刑事事件弁護士ナビ > 解決事例 > 暴行罪・傷害罪 > 【傷害事件】逮捕されることなく不起訴処分になった事例

【傷害事件】逮捕されることなく不起訴処分になった事例

暴行罪・傷害罪
20代男性
罪名 解決結果
傷害罪 不起訴
事件の内容

店内で飲酒中に同僚と口論となり、酒のボトルで頭部を殴打、頭部に後遺障害の可能性の残る傷害を負わせる

ご相談から依頼までの経緯

勤務先から事件発生の翌日に相談を受ける。
いまだ逮捕されていない段階であり、被害者は面識があるため早期に被害者と示談を成立させたいということであった。

弁護活動の結果

事件について詳細を確認後、被害者に接触を図る。
事件から間がなく後遺障害の発生が不明であっため、今後発生する可能性があることを前提に数百万円の和解金を支払い。
示談成立を警察官に連絡して、逮捕されることなく事件終了。

この事件を解決した事務所
家族の早期釈放に尽力/累計対応実績200件以上◆不起訴・刑事裁判回避実績多数◆メール相談24時間受付中◆解決事例掲載中【暴行・傷害/窃盗/薬物等】事件によって異なるポイントを抑えて迅速対応
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