【示談成立】盗撮で、示談成立・被害届取下げにより送検されることなく解決したケース
盗撮
40代男性
| 罪名 | 解決結果 |
|---|---|
| 迷惑防止条例違反 | 示談成立、処分なし(送検されずに終結) |
事件の内容
依頼者は、モデルの撮影会場のトイレに盗撮目的で隠しカメラを設置しました。
事件当日、隠しカメラが被害者に発見され、後日、被害届が出されました。
ご相談から依頼までの経緯
依頼者は、被害者から被害届を出したとの連絡を受け、逮捕されること等を心配し当事務所へご相談・ご依頼されました。
弁護活動の結果
ご相談から約1ヶ月でのスピード解決を実現
・身柄拘束の回避のための弁護活動(被害者に連絡・接触しない旨の誓約書の取付け、意
見書の提出)
・被害者との示談締結及び被害届取下げの実現
