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杁ヶ池法律事務所

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弁護士 三宅 祐樹
定休日 土曜 日曜 祝日

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営業時間

平日:00:00〜23:59

土曜:00:00〜23:59

日曜:00:00〜23:59

祝日:00:00〜23:59

弁護士 松村 大介
定休日 不定休
Q
複数の事務所に問い合わせても大丈夫ですか?
A
大丈夫です。弁護士によって依頼後の対応や解決方針が異なる場合もあります。実際に問い合わせて話を聞いてみて、あなたにあった弁護士を探しましょう。
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暴行罪・傷害罪に強い弁護士の解決事例

暴行罪・傷害罪に強い弁護士が回答した法律相談QA

被害届を出されたらどうなりますか?

相談者(ID:108836)さんからの投稿
繁華街を歩いていたとき、カバンが動く歩道で踊っていた子供とその前で立ったいた母親のカバンにぶつかってしまいました。
ワザとぶつけたわけではありませんし、急いでいたため、そのまま通過したしまい…。
その母親に追いかけられ、声をかけられた際、急暴言を吐いてしまい、言い争いになりました。
暴力は一切奮っていません。
母親が被害届を出すと息巻いていました。
私は加害者になりますか?

被害届を提出されても受理される可能性は低いかと思われます。
あまりご心配される必要はないかと思われます。
- 回答日:2026年04月06日
ありがとうございます。
ちょっとホッとできました。
相談者(ID:108836)からの返信
- 返信日:2026年04月07日

傷害事件で被害届を出した後

相談者(ID:02471)さんからの投稿
4日前、傷害罪で被害届を出したが、どこからも一向に連絡なく、勾留、拘束もないようで、逃げてるような。警察が信用できない対応だし。まず検察にいくということですが。全治1ヶ月で損害賠償請求を請求したいです

捜査の流れとしては
警察による取調べ→送致→検察官による取調べ→起訴・不起訴
となります。
4日程度では、警察も動いていない可能性があります。
ご心配なら、警察に進捗を確認してもよいかと思います。

損害賠償請求したいとのことですが
詳しいお話をお伺いする必要があります。
一度、来所相談をご検討ください。
- 回答日:2022年08月16日

傷害事件・示談金・相談

相談者(ID:110299)さんからの投稿
傷害事件の加害者です。

昨日、警察からの呼び出しによる取調べの際に被害者了承のもと警察から被害者の連絡先を教えていただきました。

被害者に連絡したところ、大ごとにするつもりはないので示談をしましょうとご提案いただきました。

弁護士の村上です。

被害者からは怪我の内容のわかる診断書は見せてもらっていますか?

まずはそれを確認してからになるかと思われます。
- 回答日:2026年07月15日

今働いている飲み屋の知人から怪我を負わせられた。

相談者(ID:58963)さんからの投稿
12月29日の早朝、6:30頃に知人(スナキャバの元エスコートと店長)のBARで飲んでいた際に「ふざけるな」と髪の毛を掴まれ投げられました。その際に膝に擦り傷とおしりに痛みを覚えました。どうすれば良いか分からずまだ病院には行っていませんが、座る際に痛みがあります。

相手にしらばっくれられる可能性があるので、警察に被害届を提出して証拠化しましょう。民事上の損害賠償請求は、証拠によって主張立証が必要になります。警察に証拠を作成して貰いそれを利用するのが楽です。
- 回答日:2024年12月30日

暴行、傷害、正当防衛、示談、分割

相談者(ID:110299)さんからの投稿
5/31に暴行か傷害で警察に取調べを受けました。

内容
信号の無い横断歩道を横断中に車からクラクションを鳴らされ、その車の前に立っていたところ運転手が降りてきて自分をどけようと押してきたことにより暴行と判断し制圧する為に相手を投げる。

結果
正当防衛を主張したが過剰防衛として警察署へ

当時、自分は飲酒状態
警察署でのアルコール検査時数値 0.26

ご相談内容を拝見いたしました。
信号のない横断歩道でのトラブルとのこと、大変なご状況だったとお察しいたします。
しかし、相手から押されたことへの反撃として相手を投げた行為については、警察が指摘するように防衛行為の限度を超えているとして「過剰防衛」、あるいは正当防衛自体が否定され「暴行罪(お相手が怪我をされていれば傷害罪)」として立件される可能性が高い事案と言えます。
また、当時のアルコール検査の数値が0.26であったとのことですが、飲酒状態であったことは、「当時の状況を正確に認識・判断できていたか」という点で捜査機関から厳しく見られたり、不利な事情として扱われたりするおそれがあります。
タイトルに「示談」「分割」と記載されていますが、今後の刑事処分を少しでも軽くする(不起訴処分などを目指す)ためには、被害者となった運転手との示談交渉が非常に重要になります。分割払いでの示談も交渉次第では可能ですが、通常、警察は加害者本人には被害者の連絡先を教えません。また、被害者の方も直接のやり取りは拒絶する傾向にあります。
今後の警察の取り調べに対する適切なアドバイスを受け、被害者との示談交渉を円滑に進めるためにも、速やかに弁護士に相談するようお勧めいたします。刑事事件は初動の対応が重要ですので、お早めに直接面談での法律相談をご検討ください。
- 回答日:2026年06月07日

元交際相手からの暴力による慰謝料の請求について。

相談者(ID:23291)さんからの投稿
先週、交際相手から暴力をふるわれ怪我をしました。警察がきてくれて、逮捕できると言われましたが、頭もうってたし思考がまわらず、逮捕まではいいといってしまいました。
警察からは避難することと、バイト先を知られてるなら変わるように言われました。
精神的な苦痛も受けてますし今はバイトも休んでいるので、やはり被害届を出した方がよいのか悩んでいます。しかし出すことによって逆上させてしまうことになれば、怖いです。(包丁も持ち出されたので)
まだ治療中ですが、今後も身体的に被害がでれば、それに関する治療費を出してもらいたいこと、バイト先や自宅近辺にも近づかないでほしいこと、そんな誓約書のようなものを作っていただけるのでしょうか。
よろしくお願いいたします。

ご相談者さんがおっしゃっているような書面(怪我の治療費を含む示談金支払、接近禁止)を作成することは可能です。

相手が逆上するのを恐れて被害届を出したくない、というお気持ちはわかりますが、刑事事件にしたうえできちんと警察や弁護人から指導されて反省してもらうプロセスを経て、最終的には示談にすることでそこまで後に禍根は残らないことが通常です。

もちろん刑事手続は省略してご自身で弁護士を立てて民事事件として慰謝料を請求し、刑事告訴等を行わないことを約束し、相手方には接近禁止等を約束させる和解をすることももあり得ます。

刑事事件から入ることで、加害者側に弁護人がつくので、こちらが弁護士費用を負担せずに話を進められるため、費用はかからないです。

民事事件として弁護士を依頼する場合には費用がかかります。もっとも、法テラスを利用することで費用を抑えることは可能です。
- 回答日:2023年11月13日

被害者に騙された慰謝料請求?

相談者(ID:56908)さんからの投稿
マッチングアプリで婚外ですが、お付き合いをしていた男性から私の暴力により慰謝料請求をされています

男性からの甘い言葉で期待感(離婚して貴女と一緒になりたいなど)を抱きました
しかし、この男性には他の女性ともお付き合いをしていました
甘い言葉に惑わされた私も悪いのですが、結局この男性の言葉に騙されました
10月某日、男性に騙された挙げ句、私を怒らせて男性に暴力を振るってしまいました
今考えたら、たぶん男性の思惑でしょう
その男性の弁護士から連絡があり慰謝料として100万円の請求が送られてきました
1週間以内に支払いとの事
この金額は不当と思っています

適応障害発症したとの事ですが、その後男性は奥様と10月中旬2泊3日で旅行したり、11月初旬にはLiveにも行っています
また男性は10月下旬よりマッチングアプリを再開しており、毎日ログインしています
ログイン画面は証拠として残してあります
とても適応障害とは思えない行動です
また私と男性の体格を比べると、私の暴力を止める事は出来たと思っています

暴行の内容にもよりますが、暴行1回の示談金の相場は10万円ですし、相手方の落ち度が大きいので、支払いを拒絶して様子見をすればいいと思います。おそらくは、相談者様から騙して交際したことに対する慰謝料請求を防ぐ為のハッタリだと思います。
- 回答日:2024年11月28日
回答ありがとうございます
ハッタリなら良いのですが、相手の男性の弁護士からメールで通知書が届いています
怪我に関しては(左顔面打撲傷(殴打による)との病名のもと、約2週間の加療を要する見込
殴打されたことが原因となり抑うつ気分、不安、緊張、動悸、不眠が持続しており勤務困難な状態であり1ヵ月の自宅療養を要すると考える)
と通知書に記載されていました
男性はその間にマッチングアプリを再開しています
とても診療内科に通院している行動とは思えません
相談者(ID:56908)からの返信
- 返信日:2024年11月28日
これ以上の相談は、メールの内容を拝見しないと答えようがないので、有料相談になります。30分5500円です。相談は、電話でもご来所でも構いません。
弁護士 新 英樹(AA法律事務所)からの返信
- 返信日:2024年11月29日
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