【保釈請求・示談交渉に強み】刑事事件のお悩みなら経験豊富な当事務所にお任せを
【窃盗・暴行傷害・交通犯・薬物など】刑事事件全般に幅広く対応いたします!
- つい出来心で窃盗・万引きをしてしまった
- かっとなって暴行・傷害事件を起こしてしまった
- 金銭トラブルから詐欺罪を訴えられてしまった
- 会社のお金を横領してしまった
- 違法薬物の所持で捕まってしまった
- 施設内のエスカレーターなどで盗撮をしてしまった
性犯罪や暴行・傷害罪などの被害者がいる犯罪では、被害者との間で示談が成立すれば、起訴猶予処分・執行猶予処分を獲得できる可能性が高くなります。
しかし、一般的に犯罪被害者は処罰感情が強く、被害者との連絡が一切取れないということも珍しくありません。
当事務所では、特に示談交渉に力を入れており、ご依頼者様としっかり方針を話し合ったうえ、被害者にも配慮した丁寧なコミュニケーションを重ねることで、幾度となく示談を成立させてまいりました。
薬物事案など被害者がいない犯罪では、再犯の可能性が低いことを論理的に裁判官に訴えかけ、身柄の早期釈放・執行猶予判決の獲得を目指して活動します。
刑事事件の経験が豊富だからこそ、事案に応じた最善策をご提案・実行できるのが当事務所の強みです。
【身柄事件】大切な方が逮捕されてしまった方へ!
ご家族など大切な方が逮捕されたと警察から連絡を受けた方は、いますぐにでも弁護士にご相談ください。
警察に逮捕されると、最大23日間にわたって身柄を拘束されることとなります。
この期間内に被害者との間で示談を成立出来るかどうかで、その後の処遇が大きく変わってきます。
逮捕後の早い段階で弁護士に相談できれば、示談交渉を成立出来る可能性が高くなります。
また、検察官・裁判官に直接訴えかけることで、身柄拘束期間を短くできる可能性もあります。
逮捕されてしまった場合の対応は一刻を争いますので、どうぞ早急にご相談ください。
当事務所では、接見のみのご依頼も承っております。
私選弁護人であれば接見にすぐ行くことが可能でございますので、接見のみご希望の方も是非ご依頼ください。
【在宅事件】事件を起こし警察から呼び出しを受けている方へ!
刑事事件を起こしたあと、逮捕されていない場合であっても安心は禁物です。
実は刑事事件の多くは逮捕・勾留を伴わない『在宅事件』として処理されており、身柄拘束がなくても捜査は続けられています。
その為、ある日突然逮捕されたり、起訴されたりする可能性があるからです。
また、国選弁護人は起訴された後でなければ依頼できないため、起訴前の取り調べで不利な供述をしてしまい、のちのち取り返しのつかない事態になってしまうケースも多く見受けられます。
そのため逮捕されていなくても安心せず、まずは弁護士に相談し、今後の取り調べへの対応や、被害者との示談交渉、逮捕・起訴された後の対処について依頼しておくことをおすすめします。
弁護士法人きんか ぎふパートナーズ法律事務所が選ばれる理由3選
①【経験豊富な弁護士が対応】スムーズな保釈申請・示談交渉で事件の早期解決を目指す
弁護士法人きんか ぎふパートナーズ法律事務所には、刑事事件の経験豊富な弁護士が複数名在籍しており、幅広い案件に対応可能です。
特に保釈申請と示談交渉に力を入れており、丁寧な対応と粘り強い交渉で、できる限り早期での身柄解放・事件解決を目指して活動しております。
否認事件や裁判員裁判などの複雑な案件にも対応しており、過去には検察官の主張を退けたことや、殺人事件を執行猶予判決にもちこんだ実績などもあります。
これまでに事務所として蓄積してきたノウハウと、個々の弁護士の高い技量があるからこそ、難しい事件にも柔軟に対応可能です。
②【女性弁護士在籍】男性弁護士には話しづらいことでも安心してご相談ください!
当事務所には女性弁護士も在籍しているため、男性弁護士には相談しづらいことでも安心してご相談いただけます。
性犯罪の被害者が女性の場合など、女性弁護士が代理人となったほうがスムーズに示談交渉を行えることも多くございます。
その為、ご依頼者様の方・被害者の方どちらにとっても心強い味方となります。
③【即日接見可能】私選弁護人だからこそできる迅速・丁寧な対応!
当事務所では、できる限り早いタイミングで取り調べへのアドバイスを行うため、当日接見に対応しております。
また、レスポンスの速さにも定評があり、営業時間外のメールやお電話にも翌営業日には折り返しご連絡いたします。
私選弁護人ならではの迅速・丁寧なコミュニケーションを心がけております。
法的な観点からのサポートはもちろんのこと、精神的なケアも含めて、最後まで皆様の味方として伴走いたしますので、どうぞ安心してお任せください。
弁護士費用のご案内
皆様のご負担を軽減するため、当事務所では明朗な会計を心がけております。
具体的な費用は事案に応じて変動いたしますが、ご面談の際に必ずお見積もりをお渡しいたしますので、まずはお気軽にご相談ください。
裁判に向けた活動
着手金の目安:22万円〜
報酬金の目安:結果に応じて次の通りです。
- 不起訴の場合・勾留満期前に釈放された場合:44万円
- 略式起訴の場合:22万円
- 執行猶予判決の場合:33万円(求刑3年以上の場合には1.5倍)
- 実刑判決の場合:22万円(検察官の求刑よりも減刑された場合に限る)
- 無罪判決の場合:110万円〜330万円
保釈・準抗告等の手続き
着手金:申立て1件あたり11万円
報酬金:申立てが認められた場合、1件あたり22万円
被害者との示談
着手金:なし
報酬金:示談が成立した場合、1件あたり11万円(減刑の嘆願文言が入っている場合には11万円加算)