法律事務所に伝えた内容は、守秘義務により口外されることはありません。
※弁護士の守秘義務について
法律事務所へ話した内容は、依頼をしなかったとしても、厳格な守秘義務により守られ、口外されることはありません。
刑法第134条・弁護士法第23条によって、承諾を得ずに警察・検察・裁判所その他一切に口外することは、原則許されません。
また、守秘義務は弁護士を辞職しても生涯負うことになります。
万が一にも、業務で知り得た内容を口外すれば、口外した者が懲役刑を科される可能性があります。
法律事務所へ話した内容は、依頼をしなかったとしても、厳格な守秘義務により守られ、口外されることはありません。
刑法第134条・弁護士法第23条によって、承諾を得ずに警察・検察・裁判所その他一切に口外することは、原則許されません。
また、守秘義務は弁護士を辞職しても生涯負うことになります。
万が一にも、業務で知り得た内容を口外すれば、口外した者が懲役刑を科される可能性があります。
更新日:
並び順について
※事務所の並び順について
当サイトでは、有料登録弁護士を優先的に表示しています。また、以下の条件も加味して並び順を決定しています。
・検索時に指定された都道府県に所在するかや事件対応を行っている事務所かどうか
・当サイト経由の問合せ量の多寡
当サイトでは、有料登録弁護士を優先的に表示しています。また、以下の条件も加味して並び順を決定しています。
・検索時に指定された都道府県に所在するかや事件対応を行っている事務所かどうか
・当サイト経由の問合せ量の多寡
【警察から連絡が来たら】舟渡国際法律事務所
| 住所 | 東京都豊島区高田3-4-10布施ビル本館3階 |
|---|---|
| 最寄駅 | JR山手線「高田馬場駅」徒歩約5分 東京さくらトラム(都電荒川線) 「学習院下駅」徒歩約6分 |
| 営業時間 |
平日:00:00〜23:59 土曜:00:00〜23:59 日曜:00:00〜23:59 祝日:00:00〜23:59 |
| 弁護士 | 松村 大介 |
|---|---|
| 定休日 | 不定休 |
1件中
1~1件を表示
相談内容で選び直す
薬物・大麻に強い弁護士の解決事例
並び順について
解決事例は、以下のルールに基づき表示させております。
・当サイトの有料登録弁護士の事例、無料登録弁護士の事例の順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士が回答した解決事例のみを表示
また、同じ優先度の事例については、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。
・当サイトの有料登録弁護士の事例、無料登録弁護士の事例の順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士が回答した解決事例のみを表示
また、同じ優先度の事例については、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。
薬物・大麻
30代|男性
実刑濃厚の覚せい剤事件で執行猶予を得た事例
解決結果
懲役3年執行猶予5年
薬物・大麻
40代|男性
麻薬及び向精神薬取締法違反(譲渡)で、不起訴処分を獲得した事例
解決結果
不起訴処分
薬物・大麻
40代|女性
過去に覚せい剤取締法違反の罪で4回服役していたものの一部執行猶予を獲得した事例
解決結果
一部執行猶予の獲得(懲役3年のうちの懲役6月につき執行を2年間猶予)
薬物・大麻
20代|女性
【大麻取締法】接見を重ね、不起訴の獲得に成功した事案
解決結果
不起訴処分
薬物・大麻
30代|男性
大麻で逮捕されたものの準抗告によって釈放された事例
解決結果
執行猶予判決
薬物・大麻
10代|男性
【不起訴獲得】大麻所持で逮捕されたが、不起訴を獲得した事例
解決結果
不起訴
薬物・大麻
20代|男性
違法薬物の所持・使用による検挙|職場の支援を得て執行猶予付き判決を勝ち取った事例
解決結果
執行猶予付き判決
薬物・大麻に強い弁護士が回答した法律相談QA
並び順について
QAは、以下のルールに基づき表示させております。
・当サイトの有料登録弁護士のQA、無料登録弁護士のQAの順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士のベストアンサーであるQAのみを表示
また、同じ優先度のQAについては、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。
・当サイトの有料登録弁護士のQA、無料登録弁護士のQAの順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士のベストアンサーであるQAのみを表示
また、同じ優先度のQAについては、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。
大麻の受動喫煙について
相談者(ID:35147)さんからの投稿
投稿日:2024年02月17日
先日、車で知人とドライブをしていました。私は運転をしていたのですが、知人が後ろでタバコとは違う物で煙を吹かしていました。大麻と断定できないのですが、仮に大麻だった場合、副流煙で受動喫煙になり、逮捕されないか不安です。
過去に薬物のやり取りをしていた友人と連絡を取ることは禁止なのでしょうか
相談者(ID:00870)さんからの投稿
投稿日:2022年03月18日
私は一昨年に別件で逮捕されたのですが、その際に家宅捜索で薬物所持が見つかり併合罪となりました。
現在は保護観察付執行猶予中ですが、逮捕時の取り調べにて、携帯電話上に薬物使用者であった友人と薬物についてのやり取りをしているのを警察に確認されています(営利目的ではありません)。
警察は私の携帯電話や通信ログ等によりその友人が誰なのか特定しているようですが、私が供述拒否権を使って友人の名前は供述せず、裁判中に聞かれた際も供述しませんでした。保釈の際に、警察からは捜査のじゃまになるのでこの友人と今後連絡を取らないようにと釘を刺されています。
そのため、友人もおそらく家宅捜索を受けることもなく、今でもたまに私宛にSNSでその友人からメッセージが来るのですが、連絡を取ると問題になるかもしれないと思い全て無視をしている状態です。
なぜ連絡を無視しているかというと、保護観察の際に渡された「生活行動指針通知書」によると、「違法薬物の使用者や密売人と一切の接触をしないこと」と書かれているので、もし友人と連絡したらこの行動指針に違反することになるのではと考えたからです。
実は裁判前の保釈中にこの友人と電話で会話をしていて(非通知でかけてきたので電話を受けた)、その際に現在違法薬物はやっていないと聞いています。この後裁判に向けて当時の弁護士の勧めで携帯電話番号を変更し、現在に至るまでSNSの返信をしていない状態です。
もともとこの友人とは薬物でつながったわけではなく学生時代からの親友なのでここで縁を切ってしまうのはとても残念に感じています。学校の共通の友人もいるため、彼と縁を完全に縁を切ることは共通の友人とも縁を切るような形になってしまいます(実際、みんなで集まる誘いの連絡を無視して、グループラインから外されました)。なので、できればまた連絡を取りたいと考えています。
もしこの友人と連絡を取ったり会ったりすることは保護観察中の「生活行動指針通知書」に違反することになってしまうのでしょうか。現在その友人が薬物をやっていないのであれば問題にはならないのではないでしょうか。もし違反と判断され執行猶予取り消しなど何かしらの処分を受けたり問題になる可能性はどの程度あるのでしょうか。
※現在の状況の欄に当てはまるものがないため、「【加害者用】事件発生直後」を選択していますが、実際は事件が終わり判決から1年以上経過しています。
現在は保護観察付執行猶予中ですが、逮捕時の取り調べにて、携帯電話上に薬物使用者であった友人と薬物についてのやり取りをしているのを警察に確認されています(営利目的ではありません)。
警察は私の携帯電話や通信ログ等によりその友人が誰なのか特定しているようですが、私が供述拒否権を使って友人の名前は供述せず、裁判中に聞かれた際も供述しませんでした。保釈の際に、警察からは捜査のじゃまになるのでこの友人と今後連絡を取らないようにと釘を刺されています。
そのため、友人もおそらく家宅捜索を受けることもなく、今でもたまに私宛にSNSでその友人からメッセージが来るのですが、連絡を取ると問題になるかもしれないと思い全て無視をしている状態です。
なぜ連絡を無視しているかというと、保護観察の際に渡された「生活行動指針通知書」によると、「違法薬物の使用者や密売人と一切の接触をしないこと」と書かれているので、もし友人と連絡したらこの行動指針に違反することになるのではと考えたからです。
実は裁判前の保釈中にこの友人と電話で会話をしていて(非通知でかけてきたので電話を受けた)、その際に現在違法薬物はやっていないと聞いています。この後裁判に向けて当時の弁護士の勧めで携帯電話番号を変更し、現在に至るまでSNSの返信をしていない状態です。
もともとこの友人とは薬物でつながったわけではなく学生時代からの親友なのでここで縁を切ってしまうのはとても残念に感じています。学校の共通の友人もいるため、彼と縁を完全に縁を切ることは共通の友人とも縁を切るような形になってしまいます(実際、みんなで集まる誘いの連絡を無視して、グループラインから外されました)。なので、できればまた連絡を取りたいと考えています。
もしこの友人と連絡を取ったり会ったりすることは保護観察中の「生活行動指針通知書」に違反することになってしまうのでしょうか。現在その友人が薬物をやっていないのであれば問題にはならないのではないでしょうか。もし違反と判断され執行猶予取り消しなど何かしらの処分を受けたり問題になる可能性はどの程度あるのでしょうか。
※現在の状況の欄に当てはまるものがないため、「【加害者用】事件発生直後」を選択していますが、実際は事件が終わり判決から1年以上経過しています。
弁護士の選択肢を教えて
相談者(ID:00273)さんからの投稿
投稿日:2022年01月20日
私選弁護士を選ぶ際に
刑事事件に強いのか?
あるいは窃盗事件に強いのか
弁護士を雇う前に電話で予め聞いたほうがいいのでしょうか?
あまり経験のない弁護士で
民事に強い弁護士ですと
例えば窃盗、薬物事件に関して
依頼しても
勝訴するのは低くなるのでしょうか?
刑事事件に強いのか?
あるいは窃盗事件に強いのか
弁護士を雇う前に電話で予め聞いたほうがいいのでしょうか?
あまり経験のない弁護士で
民事に強い弁護士ですと
例えば窃盗、薬物事件に関して
依頼しても
勝訴するのは低くなるのでしょうか?
大麻所持、在宅捜査中
相談者(ID:33127)さんからの投稿
投稿日:2024年01月31日
2023/11/12に飲食店の駐車場にて職務質問を受けた際に大麻所持で捕まりました。
当日は4人おり、全員初犯です。
Aがリキッド1本、乾燥大麻0.1〜0.2gほど。
Bがリキッド2本どちらも半分くらい、合わせて1mlほど。
Cがリキッド1本。
Dは未所持。
全員リキッドを吸っていたので、陽性反応が出ると思います。
当日、そのまま警察署まで連行され尿検査をしたのち、調書を巻いて帰されました。
携帯やリキッド等は全て押収されております。
連絡が何もこず約1ヶ月後に親に電話をしてもらいました。捜査中ですのでと言われもう少しお待ちくださいと言われ、また連絡が来なかったので2024/1/15に再度警察に連絡をしました。その時も前回と同じく詳しいことはお話しできませんと言われました。
当日は4人おり、全員初犯です。
Aがリキッド1本、乾燥大麻0.1〜0.2gほど。
Bがリキッド2本どちらも半分くらい、合わせて1mlほど。
Cがリキッド1本。
Dは未所持。
全員リキッドを吸っていたので、陽性反応が出ると思います。
当日、そのまま警察署まで連行され尿検査をしたのち、調書を巻いて帰されました。
携帯やリキッド等は全て押収されております。
連絡が何もこず約1ヶ月後に親に電話をしてもらいました。捜査中ですのでと言われもう少しお待ちくださいと言われ、また連絡が来なかったので2024/1/15に再度警察に連絡をしました。その時も前回と同じく詳しいことはお話しできませんと言われました。
大麻所持で警察署に連れていかれ先ほど出てきました。この先が不安です。不起訴になる可能性はありますか?
相談者(ID:15402)さんからの投稿
投稿日:2023年08月05日
先程大麻所持で警察署に連れていかれて、取り調べを受け家に帰ってきました。(友達の車に乗っていて許可していないのに車の中をくまなく探されて出てきました。令状がないと見てはいけない場所です。友達は尿検査陰性、自分は拒否、パケが出てきた時に触った可能性があるので指紋付着は不明)
後日出頭してもらう事があると言われ、親が身柄引受人?見たいのになり色々説明されました。
先の展開が見えずとても不安です。
後日出頭してもらう事があると言われ、親が身柄引受人?見たいのになり色々説明されました。
先の展開が見えずとても不安です。
弁護士の選択肢を教えて
相談者(ID:00273)さんからの投稿
投稿日:2022年01月20日
私選弁護士を選ぶ際に
刑事事件に強いのか?
あるいは窃盗事件に強いのか
弁護士を雇う前に電話で予め聞いたほうがいいのでしょうか?
あまり経験のない弁護士で
民事に強い弁護士ですと
例えば窃盗、薬物事件に関して
依頼しても
勝訴するのは低くなるのでしょうか?
刑事事件に強いのか?
あるいは窃盗事件に強いのか
弁護士を雇う前に電話で予め聞いたほうがいいのでしょうか?
あまり経験のない弁護士で
民事に強い弁護士ですと
例えば窃盗、薬物事件に関して
依頼しても
勝訴するのは低くなるのでしょうか?
麻薬及び向精神薬取締法違反、前科なし希望
相談者(ID:28676)さんからの投稿
投稿日:2023年12月22日
友達とネットで購入したリキッドを吸ってみたら
友達の体調が悪くなり、救急車を呼びました。
そこから自分も体調が悪くなり、
そのリキッドを任意提出しました。
そのリキッドから違法成分が見つかりました。
自分は違法成分を求めて購入した意図はないことを
警察側に伝え済み
友達の体調が悪くなり、救急車を呼びました。
そこから自分も体調が悪くなり、
そのリキッドを任意提出しました。
そのリキッドから違法成分が見つかりました。
自分は違法成分を求めて購入した意図はないことを
警察側に伝え済み