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【家族が逮捕された方/警察から連絡を受けている方】経験豊富な弁護士が味方になります
ベンナビ刑事事件(旧:刑事事件弁護士ナビ)  埼玉県  さいたま市  弁護士 吉田 奉裕(新埼玉法律事務所)
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弁護士 吉田 奉裕(新埼玉法律事務所)
埼玉県
弁護士 吉田 奉裕
最寄 JR浦和駅より徒歩10分
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事務所所在地
埼玉県さいたま市浦和区岸町7-11-2松栄浦和ビル4階

家族が逮捕された方/警察から取調べ等の連絡を受けている方は早急にご相談を

このようなことでお困りではありませんか?

  • 家族が逮捕されたと連絡を受けた
  • 事件を起こしてしまい、警察から連絡を受けている
  • 家族が取り調べを受けているので接見に行ってほしい
  • 家族や会社にバレずに解決したい
  • 被害者と示談交渉をしたい
  • 前科がつかないようにしたい
  • 早期に釈放してもらえるよう掛け合ってほしい  など

刑事事件はスピード勝負です。
対応が数時間、数日遅れるだけで最終的な結果が大きく変わる可能性があります

そのため、家族が逮捕されたという方や、ご自身が刑事事件に関与したという方は、まずはご相談ください。

弁護士が味方となり対応いたします。

経験豊富な弁護士があなたの味方になり、接見・交渉・相談等の対応を一任して対応いたします。

依頼者様の言葉を信じ、依頼者様の利益を最優先に対応いたしますので安心してご相談ください。

依頼者様とのコミュニケーションを大切にしています

ご依頼をご要望通りまたは、有利に進めるためには、依頼者様との信頼関係が大切だと思っております。

当弁護士は現在の状況や今後の流れなどできる限り正直にお話しますし、依頼者様の辛い心情に寄り添います。

できる限り話やすくなるように、心掛けておりますのでお気軽にご相談ください。

在宅事件】逮捕されていなくても安心できません!

刑事事件では、被疑者に逃亡や証拠隠滅の可能性がない場合には逮捕されることなく捜査が進むことがあり、在宅事件として捜査が進みます。

逮捕されていないと、取り調べを受ける以外は日常生活を送ることができるため安心してしまいがちですが、逮捕されていなくても水面下では捜査は進んでいます

ある日突然逮捕される可能性もあります

在宅事件のほうが状況が読みにくく、対応が遅れてしまうこともあります。
警察から呼び出しを受けたらお早めにご相談ください。

身柄事件】逮捕直後に面会できるのは弁護士だけです

警察に逮捕されると取り調べを受けることになります。
周りに味方がいない中で厳しい取り調べを受けていると、精神的に大きなストレスになります。

プレッシャーから自身の不利になることを言ってしまうこともあるでしょう。


逮捕直後に面会できるのは弁護士だけです。家族であっても会うことはできません。

そのため、逮捕後はなるべくお早めに弁護士にご相談ください。

ご依頼いただければ、早急に接見に伺い、取り調べに関するアドバイスをすることが可能です。

取り返しのつかないことになる前にお早めにご相談ください。

※接見の要請、3万3000円〜、着手した接見日当は掛かりません。

初回相談0円24時間対応可能!お早めにご相談ください

当事務所では、刑事事件でお困りの方がハードルを感じず相談できるよう初回相談を無料としています。

また、刑事事件はいつ起こるか分かりませんので、当事務所は24時間ご相談を受け付けています
平日の夜間や休日でもご相談ください。

刑事事件はスピードが非常に重要です。刑事事件に関与してしまったらお早めにご相談ください。

弁護士費用

相談料

初回相談無料

※2回目以降30分ごとに5,500円(税込)

着手金

 

在宅事件22万円(税込)〜

身柄事件33万円(税込)〜

報酬金

22万円(税込)〜

アクセス

  1. JR浦和駅より徒歩10

法律相談Q&A

相談者(ID:01076)さんからの投稿
2022年3月11日(金)自分が職場である介護施設の夜勤に行ったら相手のYさんが17:30までの日勤業務と言う事で施設のご入居様をトイレ介助中なのに放置して着替えてタイムカードを押して退勤して外の駐車場にタバコを吸いに行かれてしまったので遠くから夕食の支度をしながら見ていて自分が追いかけて外で注意して建物内に入ったところ、追いかけて入ってきて右手の拳で自分の頭を打ってきました。この時点で相手が先に手を出してきたわけですが、その時の証人も証拠のカメラ映像もなく(元々うちの施設にはカメラが置いてないので)スタッフも少なく自分1人で相手を取り押さえて助けが来るまで待たなくてはいけない状況でした。また、携帯も所持していなかったので誰か別のスタッフが近くを通り通報してくれるまで待つしかありませんでした。一応1人女性スタッフの方が近くにはいたのすが代わりにご入居様の対応に入り通報してもらえず、別の女性スタッフの方が通って通報してくれました。
警察が来てたからお互い事情聴取され、警察署に連行され、また事情聴取され、喧嘩両成敗という事でお互い解放された所存です。
私は両膝挫創、左肘挫創、右耳介裂傷と言う診断書をもらって職場で上司に提出致しましたが労災保険と認められずに返されました。
また、相手のYさんの配置転換を望んでいるのですがかないません。出来ましたら相手からの謝罪や慰謝料も望んでいます。先日別の弁護士の方から内容証明をお願いするところまでいけたのですが、相手のYさんの住所が分からず誰にも教えてもらえずに送れずに弁護士の方が諦められたのですが、引き継ぎはしてくれるそうです。お願い出来ますでしょうか?また他に何か別の方法があれば教えて頂きたいです。

ご相談内容を伺う限り、相手方を傷害罪で告訴することは可能ですし、損害賠償請求をすつことは可能な状況にあるかと存じます。
もっとも、損害箸養成級を会社にまで請求できるかは微妙なところです。

そして、弁護士であれば、弁護士法23条の2に基づいて、職場に対してYさんの住所や連絡先電話番号の照会をすることが可能です。住所が古いものであっても、住民票や携帯電話の番号からYさんの住所を辿ることがある程度可能です。
ご依頼した弁護士がどこまで調査をしたのか分かりませんが、一般的には調査は可能であるものと存じます。

以上、ご参考になりましたら幸いです。
- 回答日:2022年04月13日
色々教えて頂きありがとうございます。
先生に引き続きお願いしたいと思うのですがいかがでしょうか?またそう言った場合費用はどのくらいでしょうか?
相談者(ID:01076)からの返信
- 返信日:2022年04月13日
相談者(ID:01280)さんからの投稿
4/30初めて会う男に買い物へ行こうと言われ待ち合わせ。が、ホテルに連れ込まれ嫌がる娘に性的暴行。
5/1昨日はごめん、今日は本当に買い物へ行こうと言われ信用し会う。
しかし昨日同様性的暴行、バラすぞと脅され動画も取られたようです。
動画は警察が確認し削除した模様。
再度警察に行った時にしっかりと事情聴取をした上で弁護士さんに相談なのか
もう相談した方が良いのかわからない。

弁護士相談料も知りたい。

弁護士と警察とでは役割が異なりますので、娘さん(及びご相談者様)がどうしたいかにもよるかと存じます。

単に犯人の男性に刑事罰を受けさせたいのであれば、弁護士への相談は不可欠とまではいえません。警察への事情聴取に協力をして、証拠を提出すれば、あとは警察が犯人を捜査します。
一方で、警察へ提出する書類が被害届にとどまる場合、警察に捜査義務が生じていませんので、捜査をするか否かは警察の裁量になってしまいます。
確実に捜査を求めるのであれば、告訴状を出す必要がありますのでご注意下さい。

では弁護士をいつ使うのか、というと基本的には犯人側との示談交渉の場面となります。
具体的には、相手方からの金銭賠償や、動画削除(ハードディスク等に残っている可能性がございます。)、今後の接触禁止などを契約書で定める場合に弁護士を通じて交渉することになります。
その意味では警察に相談後、弁護士に相談をしても遅くはありませんが、早期に弁護士に依頼をしておくことで、警察対応への対応も含めて包括的に助言や代理手続きを引き受けますので、早い方がよろしいかと存じます。

費用については、各事務所ごとに基準が異なりますので一概には言えませんが、参考までに弊所は被害者側の交渉は着手金10万円(+税)からでお請けしております。

以上、参考になりましたら幸いです。
- 回答日:2022年05月06日
相談者(ID:01019)さんからの投稿
夫がTwitterで知り合った成人女性にわいせつ写真を要求。無理ならいいよと言って、相手も合意の上での顔が写っていない下着姿や裸の写真を送ってきた。約10回ほど、、 その後相手のパートナーにバレて、相手の知り合いの刑事や弁護士へ相談しているとの事。夫はもちろん私も妻として、女として謝罪文を送りましたが、相手からは生活安全課では済まない事になっていると若干脅しのように思えてきて、さらに私からもう一度謝罪文を送りましたが返信は来ない状況。
この様な場合罪に問われるのか、民事で慰謝料請求されるのか、、、夫は精神遅滞という障害があり精神科にも通っています。自分のしたことに後悔と不安で精神的にかなり大変な状況です、、

何か対処法はありますか。安心材料もなく相手からの返信もなく相手がどこの誰かもわからず不安です。

お相手の成人女性が、合意の上でわいせつな画像を送付したとしても、画像を受け取った方がそれだけで犯罪行為をしたことにはなりません。
例えば、相手を騙して画像を送信させたのであれば詐欺罪に、送られてきた画像を不特定多数に送信したらわいせつ物頒布罪などが成立することがあり得ますが、伺っている事情のみではせいぜい民事上の賠償責任があるくらいかと存じます(先方の夫の精神的苦痛に伴う慰謝料のみですので、大した金額は認められません。)。

先方が脅して多くの慰謝料を取ろうとしているようにも見えますので、現時点では特に積極的な対応はしなくとも良いように思います。

以上、参考になりましたら幸いです。

- 回答日:2022年04月11日
相談者(ID:02740)さんからの投稿
今から7年前の高校3年18歳の頃、バイト先の当時32歳の男性と交際していました。
その人は1人暮らしをしており、週に2回ほど家に行っていました。そこで、私とは髪の色や長さの違う髪の毛がおちていたり、女性もののヘアピンなどが落ちていることから、問い詰めて浮気が発覚しました。
ですが、当時の私は社会人と付き合っていることに浮かれていて、許してしまいました。
その後、性行為をしたあと1週間後くらいに発熱、足の付根のリンパの腫れと痛み、陰部が痛痒く出血しました。
産婦人科に行くと性器ヘルペスと診断されました。
その後、アトピー性皮膚炎の私はカポジ水痘様発疹症を発症し、入院直前といわれたほどひどくなりました。
このカポジ水痘様発疹症には7年経った今でも1週間に一回程度苦しめられ、リンパの痛みにも苦しめられています。
わたしの両親はヘルペスをもっておらず、私自身もそれまではヘルペスとは無縁でした。
確実にその浮気のせいで感染しました。
ヘルペスは完治せず、一生苦しめられると思うとだんだんと腹がたってきて、最近になり、傷害罪で訴えられると知り相談しました。
病気が発覚してから1年ほどで別れました。
別れる際にラインで病気をうつされたことを伝えると、わかっていながら行為をしたことを認めました。
ですが、そのラインは消してしまい、全く証拠がありません。気味が悪く、一緒に撮った写真、ラインはすべて削除してしまっていました。
証拠といえば、浮気相手の名前、診断をうけた病院へ問い合わせれば診断書をいただける、男性の居場所くらいしかありません。
この場合は立証も難しく、訴えることすらできないと思います。
泣き寝入りするしかないのでしょうか?

大変辛い思いをされているようで心中お察しいたします。

まず、傷害罪での刑事事件化できるかというと、証拠上は微妙なところです。
といいますのも、ヘルペスへの感染経路が加害者のみであると証明することが事実上困難であり、誤解を恐れずにいえば、診断書を発行されるまでの間に、別の男性が感染経路となっている可能性があると反論される可能性があるところです。また、加害者が捜査機関に対し、改めて事実を認めるかも微妙なところです。これらの事情を踏まえると仮に被害届等を提出しても、刑事事件として加害者を逮捕又は裁判にかけることは困難と考えられます。

次に民事上の責任追及の可能性ですが、こちらは相手方に請求をして、相手方が任意で賠償をする形であれば、金銭の支払いを受ける可能性はあります。しかし加害者が否定したときに、ヘルペスの損害を請求できるかというと、(刑事事件と同じ理由で)裁判では難しいと思います。
もっとも、未成年と浮気目的で交際することは各都道府県の青少年保護条例違反です。したがって、交際相手がいながら関係を持っていたということであれば、それは別途不法行為となり、賠償の対象となります。しかしながら、不法行為の時効は、相手の氏名と住所を知った時から3年間ですので、(加害者が時効を援用したら)いずれにせよ請求はできなくなります。

以上です。
もしお気持ちが晴れないということであれば、内容証明郵便で請求をして、任意で支払いを求めることは可能かと思いますが、現実的に可能な手段はそこまでかと思います。

参考になりましたら幸いです。
- 回答日:2022年09月06日
相談者(ID:02575)さんからの投稿
初めて相談します。
私(更生支援コーディネーター・社会福祉士)の親友からの相談です。
親戚が、8月9日に無銭飲食をし、警察署に逮捕され、親友の親戚あてに「身元引受人になってくれないか」と連絡があったそう。親友の親戚は、事件を理由に関わりを拒否しています。
親友も、親戚同様に身元引受は拒否の意向ですが、以前に関わったことのある親戚であり、今後の動向が気になるとのことです。
もし、今後、裁判などがある場合には、親友の代わりに私に傍聴を依頼をしています。
今後の検察の拘留から裁判・傍聴の日程などを確認する方法や弁護士さん等との関わりについて、また、私や親友として、当人に何か関わることができるのかどうかご教授ください。

ご質問ありがとうございます。

親友の親戚様(分かりやすく「Aさん」と置き換えます。)は、身元引受人を拒否されているとのことで、逮捕された当事者及びその弁護人からすると、事件との関係では、無関係の第三者という位置づけになるとか存じます。
そうすると、弁護人がAさんからの問い合わせに対して回答する可能性はほとんどないとか存じます(例外的に被疑者本人が承諾をすれば回答することはあります。)。仮に、私がその弁護人だとしても回答はしません。
検察の勾留日程は裁判の日程、処分の状況などは全て個人情報になりますので、検察庁が回答することも通常はございません。
裁判の日程は、その日になれば公表されますが、事前に裁判所に確認することはできません。

したがって、結論から申し上げれば、弁護人に問い合わせをしてみて、被疑者本人が承諾をした場合に限って現状等の確認をすることはできますが、それ以外の場合には中々関わりをもつのは難しいかと存じます。

参考になりましたら幸いです。
- 回答日:2022年08月26日
【刑事事件】弁護士費用
項目 費用 説明
相談料 初回相談無料

初めて弁護士へ相談する際にかかる費用

※2回目以降30分ごとに5,500円(税込)

着手金 22万円(税込)〜

弁護士として選任する際にかかる費用

※正式に案件を委任する際にお支払いいただく費用です。
在宅事件22万円(税込)〜
身柄事件33万円(税込)〜

報酬金 22万円(税込)〜

事件終結後にかかる費用・成功報酬

※成果の程度に応じてお支払いいただく費用です。

合計 44万円(税込)〜

最終的にお支払いいただく費用の合計

※各種料金は、税込のものとなっております。

※事件の内容・状況・弁護方針により変動しますので、目安としてご参考のうえ、依頼前には必ず見積もりをご確認ください。
※示談金・賠償金・罰則金などは別途費用が必要です。

お気軽にお電話ください。
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弁護士事務所情報
事務所名新埼玉法律事務所
弁護士 吉田 奉裕
弁護士登録番号58749
住所 埼玉県さいたま市浦和区岸町7-11-2松栄浦和ビル4階
最寄駅JR浦和駅より徒歩10分
電話番号
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対応地域 埼玉、東京
対応言語 英語
定休日 不定休 
営業時間

平日 :00:00〜23:59

土曜 :00:00〜23:59

日曜 :00:00〜23:59

祝祭日:00:00〜23:59

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