お問い合わせの前にご一読ください
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お問い合わせをご検討されている方へ
お電話でお問い合わせをいただく場合は、簡単な聞き取りのみさせていただきます。
電話口でのご回答は、控えておりますので予めご了承ください。
『在宅で捜査されている』『警察から呼び出しを受けている』方は、是非お電話でお問い合わせください。
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【在宅事件】逮捕されていなくても安心しないでください
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事件に関与してしまい、警察から捜査を受けている
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警察から取り調べに応じるよう連絡が来た
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不利な発言をしないよう、取り調べについて弁護士のアドバイスがほしい
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家族が警察から呼び出されている
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被害者との示談を成立させるため、弁護士に交渉を任せたい など
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刑事事件を起こしたからといって、必ずしも逮捕されるわけではありません。
被疑者に逃亡や証拠隠滅のおそれがないと判断されれば、身柄を拘束されることなく捜査が進むこともあります。
在宅事件の場合、警察から呼び出しを受ける以外は、事件前と変わりなく日常生活を送れるため、ついつい油断してしまいがちです。
しかし、在宅事件であっても身柄事件と同じように捜査は進んでいます。
しっかりと対策を行うことで、不起訴処分を獲得できる可能性が高くなりますので、是非お問い合わせください。
示談交渉で不起訴・前科の回避を目指します
自身の罪を認めている場合は被害者に謝罪し、許しを得ることが大切です。
また、示談金を支払って民事的な損害を賠償することも必要です。
示談を成立させることで、「本人が反省し、被害者の処罰感情が薄れているなら、刑事罰を与える必要はない」と警察が考える場合があり、早期の示談交渉が刑事処分の結果に影響する可能性があります。
弁護士が示談交渉を代行することで、被害者の心理的抵抗感を和らげ、示談に応じてもらいやすくなるというメリットもありますので、不起訴や前科の回避を目指す方はぜひご相談ください。
【少年事件】弁護士 佐藤がアフターケアも含めて徹底的にサポートいたします!
少年事件でこのようなお困りごとはございませんか?
- 友人との口論がエスカレートし、暴力事件に発展してしまった
- 衝動的に万引きをしてしまい、警察に捕まってしまった
- スマホで撮影した写真が問題となり、警察から取り調べを受けている
- 誘われた先で気づかずに詐欺行為に関わり、警察から事情聴取を求められている
- 家族や学校に知られることなく問題を解決したい など
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少年事件は成人事件と異なり、専門的な対応が必要です。
弁護士は逮捕後の早期釈放手続きから、家庭裁判所での審判に至るまで幅広くサポートします。
特に少年の未来を守るためには、家族と連携した問題解決のための取り組みがかかせません。
少年事件に注力している弁護士のサポートは、少年が更生し再び社会での生活を取り戻すための重要な手段です。
是非、弁護士 佐藤へご依頼ください。
早期解決と再犯防止に向けた丁寧なサポート
少年事件では、再犯防止と社会復帰が重要な課題です。
弁護士 佐藤は少年が社会復帰できるように、少年法の知識を活用し、適切なサポートを提供します。
少年に寄り添い、反省を促しながら指導を行うことで、再犯防止の基盤を整え、家庭や学校と密に連絡を取ることで、少年が安心して更生の道を歩める環境を整えます。
少年が二度と同じ過ちを犯すことがないよう、社会生活に適応することを目指して徹底的にサポートいたします。
【身柄事件】刑事事件に関与してしまったらお早めにご相談ください!
身柄事件とは逮捕・拘留された状態で捜査を受ける事件のことを指し、逮捕後72時間は弁護士以外の面会が許されていません。
身柄事件は少しの対応の遅れで悪影響が出るリスクがあり、迅速な対応が求められます。
弁護士 佐藤は、早期解決・早期釈放を目指し、迅速に対応することを心がけています。
ご家族や知人が身柄事件に関与してしまったら、なるべく早くご相談ください。
弁護士 佐藤が選ばれる理由3選
1)スピーディーかつ的確な対応で解決を目指します
弁護士としての腕の見せどころは、迅速に対応するスキルにあります。
具体的には、接見など限られた時間内でご依頼者様を取り巻く状況を的確に把握し、スピーディーに解決策を提案する能力です。
弁護士 佐藤はご依頼をいただいた当日に接見へ伺うなど、迅速な対応で1日でも早い解決を目指します。
2)家族への安心サポートを心がけております
少年事件に直面すると、家族は大きな不安を抱えることが多いです。
弁護士は、手続きや今後の流れについて丁寧に説明し、家族が不安を感じずに被疑者の方を支えられるようサポートします。
また、ご家族の気持ちに寄り添い、共に解決に向かう姿勢を大切にしています。
3)少年事件に関する解決事例が豊富にございます!
少年事件を扱った経験が豊富な弁護士は、家庭裁判所での対応にも慣れており、最適なアプローチを提案できます。
また、少年事件は一つとして同じケースがないため、弁護士には柔軟な対応力が求められます。
経験豊富な弁護士であれば、各ケースに応じた解決策を迅速に提示し、少年の未来を守るための最適な対策を講じることができます。
また、弁護士 佐藤は少年のメンタルケアにも気を配ります。
事件を通じて抱える恐怖や不安に対して、カウンセリングの提供やサポート体制を整えることで、少年が精神的に安定した状態で手続きに臨めるようにします。
メンタル面のケアが充実することで、少年は更生に向けた強い意志を持てるようになります。
法的な支援以外も抜かりなく対応することで心強い支えとなりますので、是非安心してお問い合わせください。