ベンナビ刑事事件  刑事事件に強い弁護士  暴行罪・傷害罪に強い弁護士

暴行罪・傷害罪に強い弁護士一覧

利用規約個人情報保護方針LINE利用規約に同意の上、各法律事務所にご連絡ください。
更新日:

【名古屋支店|東海エリア即日接見!】代表弁護士 中川 浩秀(東京スタートアップ法律事務所)

住所 〒450-0002
愛知県名古屋市名駅四丁目23番9号MARUWA名駅ビル5階A号室
最寄駅 名古屋市営地下鉄桜通線「国際センター駅」徒歩6分 各線「名古屋駅」徒歩7分
営業時間

平日:06:30〜22:00

土曜:06:30〜22:00

日曜:06:30〜22:00

祝日:06:30〜22:00

初回相談無料
営業時間外
電話問合せ
電話番号を表示
前科回避は逮捕後72時間の対応が重要◆接見のみ3.3万円/着手金16.5万円~
弁護士の強み暴行・傷害の加害者専用窓口】家族が逮捕された方/取り調べ中の方は初回相談0円!『暴力を振るってしまい警察沙汰になってしまった』などお早めにご相談を◆早期の示談成立・不起訴・身柄解放に豊富な実績!夜間・休日スピード対応◎
対応体制
初回相談無料
電話相談可
休日の相談可
オンライン面談可
19時以降の相談
自首同行可能
カード決済可能
来所不要
注力案件
暴行罪・傷害罪
性犯罪
痴漢
公然わいせつ
不同意わいせつ
買春・援助交際
盗撮
不同意性交等罪(レイプ・強姦)
殺人罪・殺人未遂
恐喝罪・脅迫罪
詐欺罪
窃盗罪・万引き
横領罪・背任罪
危険運転・あおり運転
賭博・オンラインカジノ・闇スロット
少年事件
ストーカー
闇バイト
続きを見る

【大阪支店|関西エリア即日接見!】代表弁護士 中川 浩秀(東京スタートアップ法律事務所)

住所 〒530-0057
大阪府大阪市北区曽根崎2-5-10梅田パシフィックビルディング707号室
最寄駅 大阪メトロ谷町線『東梅田駅』徒歩4分|大阪メトロ御堂筋線『梅田駅』徒歩5分|阪神本線『大阪梅田駅』徒歩8分|JR東海道本線(JR京都線・JR神戸線)/福知山線(JR宝塚線)/大阪環状線『大阪駅』徒歩8分◆梅田・堺・高槻に支店あり◆
営業時間

平日:06:30〜22:00

土曜:06:30〜22:00

日曜:06:30〜22:00

祝日:06:30〜22:00

初回相談無料
営業時間外
電話問合せ
電話番号を表示
逮捕された/取り調べに呼ばれた方はお任せを◆接見のみ3.3万円/着手金16.5万円~
弁護士の強み暴行・傷害の加害者専用窓口】家族が逮捕された方/取り調べ中の方は初回相談0円!『暴力を振るってしまい警察沙汰になってしまった』などお早めにご相談を◆早期の示談成立・不起訴・身柄解放に豊富な実績!夜間・休日スピード対応◎
対応体制
初回相談無料
電話相談可
休日の相談可
オンライン面談可
19時以降の相談
自首同行可能
カード決済可能
来所不要
注力案件
暴行罪・傷害罪
性犯罪
痴漢
公然わいせつ
不同意わいせつ
買春・援助交際
盗撮
不同意性交等罪(レイプ・強姦)
殺人罪・殺人未遂
恐喝罪・脅迫罪
詐欺罪
窃盗罪・万引き
横領罪・背任罪
危険運転・あおり運転
賭博・オンラインカジノ・闇スロット
少年事件
ストーカー
闇バイト
続きを見る
Q
複数の事務所に問い合わせても大丈夫ですか?
A
大丈夫です。弁護士によって依頼後の対応や解決方針が異なる場合もあります。実際に問い合わせて話を聞いてみて、あなたにあった弁護士を探しましょう。

【札幌支店|即日接見!】代表弁護士 中川 浩秀(東京スタートアップ法律事務所)

住所 〒060-0042
北海道札幌市中央区大通西6丁目2番6大樹生命札幌大通ビル7階
最寄駅 札幌市営東西線/札幌市営東豊線/札幌市営南北線 大通駅より徒歩2分
営業時間

平日:06:30〜22:00

土曜:06:30〜22:00

日曜:06:30〜22:00

祝日:06:30〜22:00

初回相談無料
営業時間外
電話問合せ
電話番号を表示
逮捕された/取り調べに呼ばれた方はお任せを◆接見のみ3.3万円/着手金16.5万円~
弁護士の強み暴行・傷害の加害者専用窓口】家族が逮捕された方/取り調べ中の方は初回相談0円!『暴力を振るってしまい警察沙汰になってしまった』などお早めにご相談を◆早期の示談成立・不起訴・身柄解放に豊富な実績!夜間・休日スピード対応◎
対応体制
初回相談無料
電話相談可
休日の相談可
オンライン面談可
19時以降の相談
自首同行可能
カード決済可能
来所不要
注力案件
暴行罪・傷害罪
性犯罪
痴漢
公然わいせつ
不同意わいせつ
買春・援助交際
盗撮
不同意性交等罪(レイプ・強姦)
殺人罪・殺人未遂
恐喝罪・脅迫罪
詐欺罪
窃盗罪・万引き
横領罪・背任罪
危険運転・あおり運転
賭博・オンラインカジノ・闇スロット
少年事件
ストーカー
闇バイト
続きを見る

【熊本支店|九州エリア即日接見!】東京スタートアップ法律事務所

住所 熊本県熊本市中央区下通1-3-8下通NSビル6階
最寄駅 熊本市電「熊本城・市役所前」電停 徒歩2分 熊本市電「通町筋」電停 徒歩2分
営業時間

平日:06:30〜22:00

土曜:06:30〜22:00

日曜:06:30〜22:00

祝日:06:30〜22:00

初回相談無料
営業時間外
電話問合せ
電話番号を表示
前科回避は逮捕後72時間の対応が重要◆接見のみ3.3万円/着手金16.5万円~
弁護士の強み暴行・傷害の加害者専用窓口】家族が逮捕された方/取り調べ中の方は初回相談0円!『暴力を振るってしまい警察沙汰になってしまった』などお早めにご相談を◆早期の示談成立・不起訴・身柄解放に豊富な実績!夜間・休日スピード対応◎
対応体制
初回相談無料
電話相談可
休日の相談可
オンライン面談可
19時以降の相談
自首同行可能
カード決済可能
来所不要
注力案件
暴行罪・傷害罪
性犯罪
痴漢
公然わいせつ
不同意わいせつ
買春・援助交際
盗撮
不同意性交等罪(レイプ・強姦)
殺人罪・殺人未遂
恐喝罪・脅迫罪
詐欺罪
窃盗罪・万引き
横領罪・背任罪
危険運転・あおり運転
賭博・オンラインカジノ・闇スロット
少年事件
ストーカー
闇バイト
続きを見る
Q
弁護士を選ぶコツなどはありますか?
A
あります。地域・分野で絞り込み検索した上で、気になる事務所のページを確認し「相談したい分野で実績があるか、自分の希望する条件(例:休日相談可)を満たしているか、自分と相性が良さそうか」など、細かく確認することで、あなたにとってより良い弁護士が見つかる可能性が高まります。
4件中 1~4件を表示

暴行罪・傷害罪に強い弁護士の解決事例

暴行罪・傷害罪
20代|女性

正当防衛が認められ、無罪判決を獲得

暴行罪・傷害罪に強い弁護士が回答した法律相談QA

元交際相手による暴行について

相談者(ID:63518)さんからの投稿
元交際相手に暴行を受け、暴行罪で被害届を提出しました。
事件当日、自宅にやってきて、殴る、噛むといった暴行の他、刃物を持ち出す、復縁を迫る、抱きつくといったことをされました。
在宅で書類送検をしたと警察から連絡があったのですが、未だ加害者から謝罪や示談の申し出がありません。

処罰の有無や程度については、事件の行為態様、動機、相談者さんが被った被害(全治期間)、相談者さんの処罰意思、示談の有無、被害弁償の有無、前科前歴、相手方の認否等を総合的に考慮し、検察官によって判断されます。

示談金を受け取れるかどうかの可能性については、相手方が示談に応じるか否かによって変動します。
一般的に相手方が刑事手続に係属している間は、自己の刑事処分にとって有利な事実になるので、示談に応じる利益状況があるといえます。
他方で、相手方によっては全く示談に応じない対応もあり得ます。
その場合は、相談者さんの方で法的措置(調停申立、訴訟提起等)を講じる必要が生じます。
相手方の資力・請求の回収可能性、法的措置を取った場合の労力・費用・時間等を鑑みてご判断ください。
西浦法律事務所からの回答
- 回答日:2025年03月20日

示談金の相場が知りたいです。

相談者(ID:44609)さんからの投稿
相手とは金銭貸借のやり取りが有り、私が債務者で残り3万ほど残していた状況です。返済が、滞ったことを理由に街中で押し倒され背中を打ったことで治療の必要もあります。現在、警察には示談交渉の段階であることはお伝えしていますが、入金を以ってして取り下げを行うことを相手方に伝えています。相場が分からないですが、10万+医療費3万で手をうちたいと考えていますが適切でしょうか?

現在ご検討されている内容は法外な金額ではないとお見受けいたします。

被害者の立場として、その金額で納得ができる場合は、解決を進めてもよいでしょう。
- 回答日:2024年05月22日

暴行罪で留置中、不起訴にしたい

相談者(ID:21033)さんからの投稿
息子(23歳)が今月9日に、交際中の彼女を殴って暴行罪で現在留置中です。相手に外傷はないらしいですが、元々精神疾患があるようで病院は受診したようです。現在、国選弁護士がついて検察からの処分待ちです。

被害者と示談をすることができれば不起訴処分になる可能性があります。示談をきちんとすれば民事で訴えられる可能性はなくなります。弁護士とよく相談されることをおすすめいたします。

- 回答日:2023年10月16日
ご返答ありがとうございます。
本人が留置中で、家族は国選弁護士と連絡がとれません。国選弁護士と家族が話をしたい場合は、どうすればいいのでしょうか?
相談者(ID:21033)からの返信
- 返信日:2023年10月17日

在宅捜査で出頭しその後

相談者(ID:107436)さんからの投稿
警察から在宅捜査での出頭の連絡がありました。
知人と飲みの席で髪を掴み倒してしまいました。被害届けが出されてしまいました。
今後どのように対応していけばよいでしょうか?

暴行・傷害事件の場合、示談を行うことが重要です。
当事者間で示談ができればそれが一番ですが、当事者間でできない場合には、お近くの弁護士に依頼をして示談していただくのが良いかと思います。

なお、怪我の状況にもよりますが、現時点で逮捕されていないのであれば、逮捕の可能性は高くないと思います。
- 回答日:2026年02月19日
ご回答頂きありがとうございました。
参考にさせていただきます。
相談者(ID:107436)からの返信
- 返信日:2026年02月24日

暴行をしてしまい相手と示談したい

相談者(ID:36109)さんからの投稿
経緯
会社の後輩と酒を飲んでいた時、後輩に肩パンチ(相手の肩を交互に殴る遊び)を持ち掛け後輩にケガをさせてしまった。

殴った回数は約20発。前半は交互に殴っていたが途中から私が一方的に殴ってしまった。ケガの程度は両肩、手の甲に腫れと大きなあざ、診断結果は打撲。「全治〇〇か月」は聞けていないが2週間後にはほぼ治ったと相手と会話で聞いた。

相手のご両親は憤慨しており、慰謝料を要求してきている。私もお支払いしたいと思っている。

相手は現在、心労のため会社を休んでいる。期間としては1か月弱ほど。3月初旬より復帰する予定。

私は懲戒処分となり、降格と異動(県外転勤)となる。

会社からは「これからは当事者同士の示談となり会社は間に入れない。また、相手とあなた(私)で会話させるわけにはいかないのであなたは弁護士を用意するように」と指示を受けた。


上記状況のため、早ければ3月初旬より相手側との示談が開始されます。
進め方、対応についてご相談させて頂きたく、投稿いたしました。

仰られた内容を前提とすると傷害事件にあたります。示談の方針としては相手方から診断書を提出してもらい被害状況を把握し、被害弁償のベースを決めて交渉していくことになるでしょう。示談交渉の代金は、認め事件ですから、着手金20〜30万円報酬金20〜30万円(税抜)あたりが妥当な価格なのではないでしょうか。

口論の果てに衝動的に夫を包丁で刺した母について

相談者(ID:30863)さんからの投稿
母と母の夫が口論となり、母が衝動的に包丁で母の夫を刺して流血し、病院に搬送され4針の怪我を治療し、4〜5時間後に退院しました。
母は逮捕され拘置場にいます。
二十日間の勾留が決まっていますが、起訴される可能性はどのくらいありますか。
母は前科、前歴はありません。

被害者との示談交渉が何より重要ですが、殺人未遂での起訴は回避できても傷害罪には問われる可能性は残ります。
それでも殺人罪での起訴を回避できれば、裁判員裁判は避けられますから大きくダメージは軽減できるかと思います。
場合によっては不起訴もあり得ますが、相当可能性は低くなるかと思います。
- 回答日:2024年01月12日

7年前高校3年生の頃性器ヘルペスをうつされました。証拠がありません。

相談者(ID:02740)さんからの投稿
今から7年前の高校3年18歳の頃、バイト先の当時32歳の男性と交際していました。
その人は1人暮らしをしており、週に2回ほど家に行っていました。そこで、私とは髪の色や長さの違う髪の毛がおちていたり、女性もののヘアピンなどが落ちていることから、問い詰めて浮気が発覚しました。
ですが、当時の私は社会人と付き合っていることに浮かれていて、許してしまいました。
その後、性行為をしたあと1週間後くらいに発熱、足の付根のリンパの腫れと痛み、陰部が痛痒く出血しました。
産婦人科に行くと性器ヘルペスと診断されました。
その後、アトピー性皮膚炎の私はカポジ水痘様発疹症を発症し、入院直前といわれたほどひどくなりました。
このカポジ水痘様発疹症には7年経った今でも1週間に一回程度苦しめられ、リンパの痛みにも苦しめられています。
わたしの両親はヘルペスをもっておらず、私自身もそれまではヘルペスとは無縁でした。
確実にその浮気のせいで感染しました。
ヘルペスは完治せず、一生苦しめられると思うとだんだんと腹がたってきて、最近になり、傷害罪で訴えられると知り相談しました。
病気が発覚してから1年ほどで別れました。
別れる際にラインで病気をうつされたことを伝えると、わかっていながら行為をしたことを認めました。
ですが、そのラインは消してしまい、全く証拠がありません。気味が悪く、一緒に撮った写真、ラインはすべて削除してしまっていました。
証拠といえば、浮気相手の名前、診断をうけた病院へ問い合わせれば診断書をいただける、男性の居場所くらいしかありません。
この場合は立証も難しく、訴えることすらできないと思います。
泣き寝入りするしかないのでしょうか?

大変辛い思いをされているようで心中お察しいたします。

まず、傷害罪での刑事事件化できるかというと、証拠上は微妙なところです。
といいますのも、ヘルペスへの感染経路が加害者のみであると証明することが事実上困難であり、誤解を恐れずにいえば、診断書を発行されるまでの間に、別の男性が感染経路となっている可能性があると反論される可能性があるところです。また、加害者が捜査機関に対し、改めて事実を認めるかも微妙なところです。これらの事情を踏まえると仮に被害届等を提出しても、刑事事件として加害者を逮捕又は裁判にかけることは困難と考えられます。

次に民事上の責任追及の可能性ですが、こちらは相手方に請求をして、相手方が任意で賠償をする形であれば、金銭の支払いを受ける可能性はあります。しかし加害者が否定したときに、ヘルペスの損害を請求できるかというと、(刑事事件と同じ理由で)裁判では難しいと思います。
もっとも、未成年と浮気目的で交際することは各都道府県の青少年保護条例違反です。したがって、交際相手がいながら関係を持っていたということであれば、それは別途不法行為となり、賠償の対象となります。しかしながら、不法行為の時効は、相手の氏名と住所を知った時から3年間ですので、(加害者が時効を援用したら)いずれにせよ請求はできなくなります。

以上です。
もしお気持ちが晴れないということであれば、内容証明郵便で請求をして、任意で支払いを求めることは可能かと思いますが、現実的に可能な手段はそこまでかと思います。

参考になりましたら幸いです。
刑事事件に強い弁護士に相談
左記の内容で検索する
弁護士の方はこちら
ベンナビ刑事のウェブサイト上に表示された、弁護士相談を促すポップアップ。