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●本ページをご覧の方へ●
こちらのページは初めてご相談される方専用のページとなっております。
すでに当事務所へご相談をされている方は事務所HPよりお問合せくださいませ。
また、お電話ではまず5~10分程度でご相談の概要をお伺いし、ご面談のご予約をおとりしております。
お電話の時点で法律相談をお受けするものではなく、詳しいご相談内容は、ご来所いただいての対面面談にてお伺いいたします。
※ご相談は、原則としてご来所のうえ対面にて実施しております。
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【盗撮・痴漢・不同意わいせつなど|性犯罪の事件解決に尽力】当てはまる方は、すぐにご相談ください
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電車・バス・職場などで盗撮していたことがバレてしまった
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公共交通機関で痴漢をしてしまい、家族が現行犯逮捕された
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SNSやアプリ上で知り合った未成年者に不同意わいせつをしてしまった
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知り合いの女性に対し、わいせつな行為をしてしまった
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被害届が提出され、警察から呼び出しをうけている など
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このような状況でご自身のみで対応した結果、警察・検察からの取り調べ時に不利な供述をしたことで、思わぬ結果となってしまった方は少なくありません。
日常生活への影響を最小限に抑えるためには、早い段階で弁護士への相談をおすすめします。
当職にご依頼いただけましたら、ご相談者様の要望をお伺いした上で、供述のアドバイスや被害者への示談交渉など、迅速に対応いたします。
また、逮捕されていないからといって、油断は禁物です。
証拠を隠す可能性がなかったり、逃げるおそれがないと判断された場合、身柄が拘束されることなく、事件の捜査が進みます(これを「在宅事件」といいます)。
普段の生活と変わらないまま水面下で捜査されるため、突然起訴される可能性もあります。
そして、在宅事件の場合は、国選弁護人をつけることができないので、ご自身で弁護士を探す必要があります。
「今後、どのように解決したらいいのか……」
「警察・検察への取り調べは、どのように対応したらいいのか……」
このような方、まずは一度当職へご連絡ください。
【少年事件にも注力】下記に該当する方はすぐにお問い合わせください
- 子どもが非行を繰り返し、警察沙汰になってしまった
- 息子が友人と喧嘩をしてしまい、傷害事件につながってしまった
- 万引き/窃盗をしてしまい、警察から連絡があった など
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お子様が警察から取り調べを受け、ご相談者さまにご連絡が来た際には、
「未成年の子供が逮捕されてしまうのではないか」
「今後の進路に影響を与えてしまうのではないか」
「更生させることは、諦めるしかないのか」など
心配になり、パニックになってしまう方は少なくないでしょう。
しかし、迅速に適切な対応をすることで示談交渉を成立できる可能性が高くなります。
当事務所でご依頼いただければ、スピーディーに対応し、お子様にとって最良の解決策を提案させていただきます。
早期にご相談いただければ、学校に知られる前に対処ができ、退学を免れることも可能かもしれません。
将来への影響を最小限にし、お子様の将来の選択肢を狭めないようにするためにも、お子様が刑事事件を起こしてしまったらすぐにご連絡ください。
【交通事故事件もお任せください】このような方はすぐにご相談を!
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死亡事故や相手に重篤な怪我を負わせる事故を起こしてしまい、刑事事件に発展してしまった
- ひき逃げや飲酒運転をしてしまい、警察から連絡がきた
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家族が交通事故で逮捕されてしまい、すぐに接見に行ってほしい など
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「ほんの一瞬の不注意で事故を起こしてしまった……」
「まさか自分が、刑事事件の加害者になるなんて思ってもみなかった……」
交通事故と一口に言っても、事故の状況や過失の程度、その後の対応は一人ひとり全く異なります。
たとえ「自分に全面的に非がある」と思っていたとしても、弁護士はあなたの味方です。
ご相談時には、何があったのかを否定せずにお伺いし、ご状況を一緒に整理しながら、示談交渉や今後の手続きにおける最善の道筋を立てます。
安心してご相談ください。
【国選弁護人との違い】私選弁護人として当事務所へご依頼するメリット3選
①早期に弁護士をつけることが可能
逮捕されて、身柄事件となってしまった場合、国選弁護人をつけることが可能です。
身柄を拘束されずに捜査が進む、在宅事件の場合、通常国選弁護人を付けることはできません。
在宅事件であっても、身柄事件と同様に捜査はすすんでいるため、突然起訴される恐れもございます。
不起訴を獲得し、前科を防ぐためには早期に弁護士へ依頼し、スピーディーな対応を行うことが重要です。
将来後悔しないためにも、早期に私選弁護人を選任し、不起訴を獲得しましょう。
②信頼のできる弁護士を自分で選任できる
国選弁護人は、裁判所から選任された弁護士が担当するため、被疑者やその家族が自由に選任することができず、完全にランダムとなってしまいます。
そのため、刑事事件の経験が浅い弁護士が選ばれる可能性もあります。
私選弁護人であれば、ご自身で依頼することができますので、経験豊富な信頼のできる弁護士に対応したもらうことが可能です。
弁護士 山下は、刑事事件の対応経験が豊富なため、安心してご相談ください。
③解決への選択肢の幅が広がる
刑事事件の闘い方として『取り調べに対して黙秘を貫く』といった方法もございます。
黙秘権は正当な権利であり、黙秘をしたからと言って罪が重くなるということはありません。
疑いを否定している場合、黙秘を行い相手方や捜査機関に有罪となる証拠を集めさせないことが黙秘のメリットでございます。
しかし、黙秘を行う際には警察から絶え間なく怒鳴られたり、精神的に非常に負担がかかります。
そのような厳しい取り調べの中で黙秘を貫くと決めたからには、弁護士の細かな接見が必要不可欠です。
当事務所へご依頼いただければ、毎日接見し、心のケアを行いながら取り調べのアドバイスをいたします。
国選弁護人の場合、毎日接見に向かうのは、難しいかと思います。
解決への手段を増やし、最良の結果のため、尽力いたします。
まずは一度ご相談ください。
【準立会い】取調べ前後に弁護士がサポートいたします
日本の刑事手続きでは、取調べ中に弁護士が室内に入ることは認められておりません。
しかし「準立会い」として、取調べの直前・直後に弁護士が待機し、アドバイスすることは可能です。
取調べ前は供述方針の確認や黙秘権などの権利説明、取調べ後は調書への署名・押印の是非についてサポートいたします。
調書とは取調べでの供述内容をまとめたもので、後の裁判でそのまま証拠として使われることがあります。
調書は、内容に納得できなければ署名・押印を拒否することができます。
準立会いであれば、取調べ後すぐに弁護士へ詳細を伝え、署名すべきかどうかの判断を弁護士と一緒に行うことが可能です。
また、外に弁護士が待機していることを警察側も把握しているため、強圧的・違法な取調べに対する抑止力にもなります。
さらに、「近くに弁護士が待機している」という安心感は、取調べ中の精神的な支えにもなるでしょう。
ご自身を守るためだけでなく、取調べそのものを適正に行わせるためにも、準立会いは有効な手段です。
当事務所はこのような準立会いにも積極的に対応いたします。
山下総合法律事務所の対応体制について
刑事事件に注力!
弁護士 山下はこれまで、刑事事件に注力してまいりました。
スピードが重要な刑事事件なので、迅速な対応を心掛けております。
経験豊富な当事務所ならではの解決に導いていきます。
迅速な対応が可能!
いつでもすぐに対応ができるように、事前予約があれば休日でもご相談可能です。
いつでもご連絡お待ちしております。
ご家族が逮捕された方・警察から呼び出しを受けている方の初回相談料は0円!
当事務所では、緊急性が高い事件でもお気軽に相談できるよう、
- ご家族が逮捕された
- 警察から呼び出しを受けている方
のご相談については、初回のご相談料を無料とさせていただいております。
刑事事件は一刻を争う問題です。すぐにご相談ください。
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