表参道駅の刑事事件に強い弁護士一覧

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更新日:

弁護士法人オリオン法律事務所渋谷支部

住所 〒150-0041
東京都渋谷区神南1-11-4FPG links JINNAN6階
最寄駅 渋谷駅ハチ公口から徒歩5分
営業時間

平日:09:30〜20:00

土曜:09:30〜17:00

日曜:09:30〜17:00

祝日:09:30〜17:00

初回相談無料
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営業時間外のため電話での
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初回相談無料
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休日の相談可
オンライン面談可
逮捕前の相談可
19時以降の相談
費用分割相談可能
LINE予約可
自首同行可能
カード決済可能
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注力案件
性犯罪
痴漢
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買春・援助交際
盗撮
不同意性交等罪(レイプ・強姦)
暴行罪・傷害罪
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薬物・大麻
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飲酒運転
少年事件
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Q
複数の事務所に問い合わせても大丈夫ですか?
A
大丈夫です。弁護士によって依頼後の対応や解決方針が異なる場合もあります。実際に問い合わせて話を聞いてみて、あなたにあった弁護士を探しましょう。

渋谷第一法律事務所

住所 東京都渋谷区渋谷3-6-2エクラート渋谷8F
最寄駅 渋谷駅
営業時間

平日:09:00〜22:00

弁護士 寺井 友浩
定休日 土曜 日曜 祝日
3件中 1~3件を表示

表参道駅の刑事事件に強い弁護士の解決事例

表参道駅の刑事事件に強い弁護士が回答した法律相談QA

児童ポルノ容疑で書類送致後、検察から連絡がなく今後について不安があります

相談者(ID:66324)さんからの投稿
2025年2月27日、児童ポルノ容疑で家宅捜索を受け、証拠品を押収されました。その後、在宅のまま警察署で5回ほど事情聴取を受け、3月28日の取調べを最後に書類送致されたと聞いています。しかし、それ以降2ヵ月以上たった今も検察からの呼び出しや連絡はありません。私はこの件で勤務先から停職処分を受けた後、依願退職し、5月に再就職しました。

オリオン法律事務所、弁護士の枝窪と申します。
ご質問の点につき、他事件との兼ね合い等から、検察からの連絡までに一定以上の時間がかかることはあります。
被疑事実や捜査状況を考えると、いずれにしても検察から取り調べのための呼び出しがされ、起訴される可能性が高いかと考えられます。
一方で、事件の詳細は分からないところではありますが、事案の内容によっては、実質的な被害者にあたると思われる方(のご両親)に対して、謝罪と賠償をするなど、反省状況や再犯防止に向けた対策をとっていることなどを示すことで、起訴猶予処分となることも考えられます。
上記対応をするには、弁護士の介入が必要と思われますので、まずは一度ご相談いただければと思います。
- 回答日:2025年06月03日

痴漢容疑で微物検査の結果

相談者(ID:61889)さんからの投稿
痴漢容疑で微物検査を行いました。
微物検査を行い防犯カメラを確認しているところです。

オリオン法律事務所弁護士の枝窪と申します。

検査の結果がいつ出るかという点は、捜査機関の状況等によって異なりますので確答はできませんが、事件として取り扱われる場合でも、直ちにご勤務先に連絡がいくというものではありません。
しかし、事件内容や状況次第では、在籍確認などの名目でご勤務先への連絡がされることもあります。
また、事件となった場合、弁護士を介入させて被害者の方へ謝罪、賠償を行うといった対応を要するかと思われますので、上記の点含め、詳細に話を聞きたいということであれば、あらためてご相談いただければと思います。
- 回答日:2025年02月28日

万引きについてこの後どのように対応すべきか知りたいです。

相談者(ID:52200)さんからの投稿
事件は2023年6月23日に万引きをして本日9/25に自宅に警察の方が来て取り調べを受けました。

当時は私は精神障害でうつ病もあり記憶が曖昧の状態になり万引きをしたかがわかりません。

ですが警察の方で用意していた写真などの資料を確認したところおそらく万引きを行っており私自身も当時は物事の考えなど正確に判断していなかった時期と重なっているため事実は認めてます。
また商品は2023年6/23と7/4に2度同じものを万引きしてました。
商品はプロジェクターで1個あたり50,000円の品物です。

事情聴取がおわり事件内容は認めており受け止めて対応したいと思っています。
ただ記憶が曖昧の為してしまったことに対して記憶がなく動悸も答えられなかった状態で終わってます。
本日は解放されまた呼び出しする際は来てくれと言われているのでその通りに行動するつもりです。



オリオン法律事務所、弁護士の枝窪と申します。

ご懸念されている点について、現在、在宅事件として取り調べを受けており、行為内容を認めているということからすれば、今後逮捕される可能性は高くはないと思われます。
ご意向および起訴されたくないというご希望からすると、今後なすべき対応としては、被害者の方に謝罪と賠償をしていくこととなります。
謝罪と賠償をし、いわゆる示談が成立すれば、不起訴処分となることも考えられます。
これを行っていくにあたり、被害者の方の意向によるところもございますが、弁護士の介入が必要になる可能性があります。
(弁護士を介さないと被害者側の連絡先も開示されないというケースもございます)
一度、詳細をお伺いして今後について必要な対応等お話できればと思います。
- 回答日:2024年09月26日

息子が逮捕されました。示談と勾留延長について。

相談者(ID:91369)さんからの投稿
息子が脅迫罪で逮捕、勾留中です。
被害者とは示談をしました。示談金0円です。
脅迫メールを12通ほど送ってるみたいです。ガソリン撒いて火をつけてやる。
ナイフでズタズタにしてやる。
ガキも殺すなど、悪質な文面です。
前科、前歴なし。
この場合処分はどうなることが予想されますか?
またこの場合副検事が、不起訴か略式にするかは、息子の反省態度は影響しますか?

示談が成立したのに釈放されておらず、勾留延長されていますが、これは普通ですか? 付いてるのは国選の弁護士の方です。 
普通は示談したらすぐに不起訴になり釈放されますか

オリオン法律事務所、弁護士の枝窪と申します。

一般に、前科前歴もなく、被害者の方と示談が成立した場合、不起訴処分となることが多いといえます。
しかし、あくまで示談の成立は、本人の反省等による再犯可能性の低減、被害感情の低減といった処分決定要素の一要因です。
その他の事情から、反省がないと判断されてしまえば、(示談金を支払っているわけではない点等も含め)略式起訴となってしまう可能性もないとはいえません。
ご子息様には、反省の意を強く示すようお伝えした方がよろしいかと思います。
また、一般的には、示談が成立していれば、これ以上被害者の方に働きかけて罪障を隠滅しようとはしないであろうという判断が働きやすいので、身柄解放に至ることが多くはありますが、今回は、被害者の方の家族への加害も示唆している点などから、身柄拘束継続となっているのではないかと推測されます。
身柄解放のためには、強い反省の態度(反省文や誓約書)、身柄引受人による監督の実効性等により、上記のような行為に及ばないことを示す必要があろうかと思います。
国選弁護人の先生とよく協議された方がよろしいかと思いますが、もし私選弁護人への依頼もご検討されるようでしたら、一度ご相談ください。

よろしくお願いいたします。
- 回答日:2025年12月15日
弁護人に聞いたところ、逮捕されたのは最初の脅迫メールだったが、他のメールについても調べるから勾留延長したのではないかとは言われました。
しかし、普通な示談成立後すぐに不起訴となり、釈放されるのでしょうか?
また、反省程度が良くないから勾留延長ということはありますか?
示談が成立したのに勾留延長するということは、略式命令の準備をしているということでしょうか。
不起訴になる可能性は低いですか
相談者(ID:91369)からの返信
- 返信日:2025年12月16日
前科、前歴がない場合、不起訴になるのがほとんどでしょうか。
相談者(ID:91369)からの返信
- 返信日:2025年12月16日
また、息子は軽度知的障害があります。診断書も弁護士に渡しています。
軽度の知的障害は刑罰に関係ありますか。
相談者(ID:91369)からの返信
- 返信日:2025年12月16日
逮捕はあくまで最初の脅迫メール1通についてだったようです。
勾留延長後に、警察署の取り調べで、送った脅迫メール12通全てのコピーに、息子(被疑者)のサインと拇印をするように言われ、息子は応じたようです。また、どこでメールを送ったかも聞かれました(自宅) これは何を意味するのでしょうか。
相談者(ID:91369)からの返信
- 返信日:2025年12月16日
勾留延長後、検察庁に連行されることはありますか? 不起訴の場合だと連行せずに勾留満期で釈放が普通でしょうか?
相談者(ID:91369)からの返信
- 返信日:2025年12月17日
いただいたご質問にまとめて回答させていただきます。
勾留延長となった理由については分かりかねる点もありますが、示談が成立したからといってすぐに不起訴処分となるわけではありません。
一般的には、その他身柄拘束を継続しておくべき理由がなければ、身柄解放がされて在宅事件とされたうえで処分が決定されるか、身柄拘束の満期に処分が決定されます。
処分の内容と身柄拘束の継続とは別の問題ですので、示談が成立してもなお身柄が拘束されているということが即ち略式起訴を示唆するものではありません。
前科前歴がなく、示談が成立しているという状況であれば、不起訴となることが多い傾向にあります。
軽度の知的障害という事情も、一考慮要素にはなると思います。
メールの件数やどこで送ったかという事情は、犯罪事実の特定のために詳細を確認したものと思われます。
勾留延長後、取り調べの必要があれば検察庁に赴くことになります。
満期で不起訴処分または略式起訴の決定がされ、釈放となることが一般的ですが、いったん処分保留で釈放としたうえで、後に処分が決定することもございます。
弁護士法人オリオン法律事務所渋谷支部からの返信
- 返信日:2025年12月17日
身柄拘束を継続しておくべき理由
とはどのようなものでしょうか?
息子は無職なのも関係ありますか?
勾留延長=不起訴ではない。
ということでしょうか?
勾留延長後、検察庁に連行されずに、不起訴になるということはありますか?
また、検察庁に連行された後に不起訴になることもあるのでしょうか?
相談者(ID:91369)からの返信
- 返信日:2025年12月17日
仮に略式命令になる場合、
検事が略式命令書に被疑者(息子)にサインをさせますが、
略式命令にすることに検事が決めるのはサインをさせるどれくらい前に決まるのでしょうか?
相談者(ID:91369)からの返信
- 返信日:2025年12月18日
略式命令になる場合は、検察庁にまず連行されますよね?
相談者(ID:91369)からの返信
- 返信日:2025年12月18日
略式命令を正式裁判にするメリットはありますか? 
示談が成立したことにより、正式裁判で、無罪や不起訴と同じ扱いになることはありますか?
また、軽度知的障害により、正式裁判で、無罪や不起訴と同じ扱いになることはありますか?
相談者(ID:91369)からの返信
- 返信日:2025年12月18日
重ねて質問申し訳ございません。
枝窪弁護士の場合、取り調べの時のアドバイスなどはしますか? 警察や検察官の際の。
また、国選弁護人はやる気がないというウワサもありますが、実情はどうなのでしょうか?
包み隠す教えてください。
相談者(ID:91369)からの返信
- 返信日:2025年12月18日
誤字しました。包み隠さず教えてください。
どうか、ご回答いただけたら幸いです。
相談者(ID:91369)からの返信
- 返信日:2025年12月18日
脅迫メールを会社の社長宛に送ったという罪です。
その会社の社長と以前から揉めており、
社長から君のメールは一切届かない。メールアドレスを変えても届かない、と説明されたらしく
メールを届いていない、見ていないと思い脅迫メールを送ったらしいです。
公判になった場合、このような主張では無罪判決、不起訴と同じ扱いにはならないでしょうか。
相談者(ID:91369)からの返信
- 返信日:2025年12月18日
君のメールは一切届かない。メールアドレスを変えても届かないと社長が言っている音声(電話)とあるそうです。携帯にあるみたいです。ただし、携帯は証拠物として押収されています。
相談者(ID:91369)からの返信
- 返信日:2025年12月18日
多くのご質問をいただいておりますが、本Q&Aは不特定多数の方に公開される場となります。
これ以上詳細な事情が含まれるご相談につきましては、プライバシー保護の観点からも、個別の法律相談をご利用いただくことをお勧めいたします。
ご相談をご希望の場合は、お電話等でご連絡ください。
よろしくお願いいたします。
弁護士法人オリオン法律事務所渋谷支部からの返信
- 返信日:2025年12月18日

痴漢を疑われているが身に覚えがない

相談者(ID:14299)さんからの投稿
7/10の朝に痴漢を疑われ警察で取り調べを受けました。
電車に乗り込む際に、右手が前に居た女性に触れたとのことで、私の後ろに居た男性に腕を捕まれ、そのまま警察に行きました。

警察では、事情聴取と身体計測、微物検査を受けました。
また、私の居住地迄、刑事が同行し、公共料金の明細を刑事が確認した後に解放されました。また、刑事からは必要な場合は、呼び出しするので、その際は警察に出頭するよう言われています。

起訴か不起訴処分の判断が出るまで、捜査機関による取調べが続く可能性が高いです。
何もしていないにもかかわらず、起訴されてしまう事案もあります。
まずは弁護士に相談し、弁護士方針を確定させてください。不起訴を取れればベストですが、もし起訴されたとしても、諦めずに裁判で無罪を勝ち取ってください。

弊所は、痴漢冤罪事件で無罪判決を獲得した実績がございます。
まずはご相談いただければと思います。

恐喝罪に問われたケース

相談者(ID:10241)さんからの投稿
不貞行為あり(5月1日深夜に発覚)妻に怒った後に同日で対象の自宅に殴り込みとも取れる状況(バットを持参)で訪問。土下座しろ! 借りた金も直ぐに返せ! 示談なら早く終わらせたいから裁判の10分の1でも対応しろ! など威嚇しながら念書(近づかない、謝罪、示談などの支払いなど)一筆もらい帰宅。1回も手は出てないです(どちらかと言えばアピールです)
後日に対象から被害届が出たようで朝に任意同行(取り調べ)が始まった情報。

弁護士に依頼するのでしたら、現時点で依頼をした方が良いと思います。
被疑者として取調べを受けているのでしたら、今後の捜査対応次第で起訴されるか不起訴となるかが決まってくるからです。
弁護士費用は、法律事務所によってまちまちです。
もしよろしければ弊所のホームページもご参照ください。
https://www.jin-law.jp/

痴漢の容疑で押収された携帯に盗撮データがある場合

相談者(ID:75870)さんからの投稿
泥酔時に、電車で全く記憶がないのですが、痴漢をしていたと言われ、第三者に連れられて駅員室に行きました。
その後、取り調べを受ける中で、痴漢については記憶がないという上申書を書き、終わりましたが、過去に盗撮で不起訴になっており、携帯の中に盗撮データがあるため、携帯を押収されてしましました。
この場合、不起訴を目指していくにはどのような方策が考えられますでしょうか。

ご相談ありがとうございます。

まず、痴漢の方についてですが、被害者の証言内容によって、立証の難易度は変わると思います。他方で、以前盗撮で不起訴となり、再度の盗撮データがあるとなると、起訴される可能性もあります。

このような場合には、まず早急に弁護士と相談し、具体的な状況を詳しく伝えることが重要となります。そして、今回発覚した盗撮データについては事実関係を明らかにし、以前の不起訴を見直させないように弁護することと、現行犯逮捕された痴漢事件についてもうまく弁護戦略を立てる必要がありそうです。

具体的な行動としては、痴漢については記憶がないということで一貫して主張を通す事、そして、押収された携帯電話の解析結果に相关する証拠の提出を遅らせるなどを力点として考えると良いかもしれません。ただし、専門家と繋ぎ合わせ手続きを進めるのが最善策となります。

以上の情報は一般論であり、法律家の具体的なアドバイスには変わりません。必ず法律の専門家にご相談ください。
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