東京の刑事事件・加害者弁護はお任せください|弁護士 渡邊が柔軟にサポートいたします
刑事事件のお悩みはお早めにご相談を!
ご自身やご家族が刑事事件の加害者となってしまい、以下のような不安を抱えている方はぜひ弁護士 渡邊へご相談ください。
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警察から突然「家族が逮捕された」と連絡を受け、家族がどうなっているか不安
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家族としてどうすればいいか分からない、職場にどう対応したらいいか分からない、将来に生じる影響等がどうなるか不安
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警察から連絡が来たため、取り調べに関するアドバイスが欲しい、不起訴や執行猶予の可能性を最大限に高めたい、前科をつけたくない、
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被害者との示談交渉をしたい、職場や学校に知られない形で解決したい
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余罪について警察に知られるリスクを回避したい
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経験豊富で迅速に対応してくれる弁護士に依頼したい など
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刑事事件では、加害者とされた方だけでなく、その方のご家族、職場、取引先、将来等の多くに様々な影響がでます。
「被疑者の家族として知られることのリスク」
「職場に知られて不利益を受けるリスク」
「取引先に知られて不利益を受けるリスク」
「職業選択や海外渡航を含めて将来にわたり不利益を受けるリスク」
弁護士 渡邊は元検事として刑事事件に幅広く重厚な経験を有し、所属事務所は約40年の実績を有し豊富なノウハウを活用でき、ご家族・職場・取引先・将来等に係る問題に幅広く対応しトータルサポート型の刑事弁護をしております。
不安な気持ち・様々な疑問にお答えします。
刑事事件はスピードが命であり、初動の対応一つで結果が大きく変わるため、一刻も早く弁護士にご相談ください。
ご相談があればすぐに対応することを徹底しています。
迅速かつ専門的な幅広でトータルサポート型の刑事弁護により、身柄の早期釈放や不起訴処分を目指しつつご家族・職場・取引先の利益の最大化に努め、ご依頼者様、ご家族、皆様の将来の利益を守るべく尽力いたします。
弁護士 渡邊が選ばれ続ける理由|元検事の経験!所属事務所は約40年の実績
強み①:元検事|捜査機関や検察の手の内を踏まえた戦略的な弁護活動
検事とは?
刑事事件の捜査は警察が主に行いますが、警察の捜査を指揮し、被疑者や被害者、目撃者の取調べを行い、起訴・不起訴の判断を決め、刑事裁判で有罪立証を行うのが、検事です。
つまり、元検事である弁護士 渡邊は、
- 警察がどのように捜査をするのか?
- 検事がどのような取調べをするのか?
- 検事が不起訴判断をするポイントは何か?
- 刑事裁判での有罪立証・悪情状立証の弱点はどこなのか?
- 刑事裁判で裁判所が無罪判決・執行猶予判決をするポイントは何か?
を、再審事件や差戻審事件も経験した膨大な捜査機関側での実体験に基づき、深い理解を持っています。
弁護士 渡邊は刑事事件の加害者弁護において、元検事の経験を活かし、即時対応と丁寧な初動対応を、捜査機関の捜査・公判活動を踏まえた具体的な取調べ対応を最も大切にしています。
特に、刑事事件において、初動対応の質は非常に重要です。
ご相談を受けた際には即時対応を行い、余罪の有無などを正確に把握し、初動で余罪を最小化するための対応や、取り調べへの適切なアドバイスをご提供することで、最善のアドバイスを行い、ご依頼者様の利益を徹底的に守ります。
そして、取り調べや身柄の解放、裁判・訴訟など刑事事件におけるあらゆるフェーズにおいて、捜査機関や検察の手の内を踏まえた戦略的な弁護活動を行うことで、早期の身柄釈放を追求します。
また、不起訴処分や実刑回避といった、ご依頼者様の将来を守るための選択肢を増やし、その実現に向けて力を尽くします。
強み②:事務所実績約40年|トータルサポート型の刑事弁護
刑事事件では、加害者とされた方だけでなく、ご家族・職場・取引先や将来等に多くの影響がでます。
警察から突然「家族が逮捕された」と連絡を受け、家族としてどうすればいいか分からない、職場にどう対応したらいいか分からない、将来に生じる影響等がどうなるか不安といった様々な問題や心配がでてきます。
これらの不安を解消し問題に対応するには、豊富かつ幅広な実績やノウハウが役立ちます!
弁護士 渡邊の所属する事務所は、約40年にわたる長年の実績があり、
- 無罪判決獲得を含む刑事事件での実績
- 労働問題や取引先との紛争解決といった民事事件での実績
- 税務訴訟などの行政事件での実績
などから蓄積された豊富な解決事例、データ、ノウハウを活用できます。
また、弁護士 渡邊も労働法務や行政対応について豊富な経験があります。
そこで、弁護士 渡邊は、所属事務所における約40年にわたる膨大な実績と労働法務や行政対応について豊富な経験を活かし、刑事事件に関連して生じるご家族、職場、取引先、将来等の多くの様々な影響に総合的に幅広に対応し、トータルサポート型の刑事弁護ができることも大きな強みです。
豊富なノウハウを武器に、幅広い刑事事件に対応
弁護士 渡邊は元検事としての経験に加え、弁護士として様々な刑事事件・民事事件に対応してまいりました。
その対応範囲は非常に幅広く、特定の分野に偏ることなく、多様な事件における加害者弁護及びご家族・職場・取引先や将来等に配慮した対応の経験があります。
特にご家族が逮捕された、あるいは警察から捜査を受けているなどの初動対応が不可欠な段階でのご相談を数多くお受けし、一つ一つの案件で最善の結果を追求してまいりました。
豊富な知見とノウハウに基づいてご依頼者様やご家族の不安を解消し、不起訴処分や執行猶予の獲得、迅速な日常の回復に努めてまいります。
刑事事件に関する弁護士費用について
刑事事件における費用の透明性は、ご依頼者様の不安を解消するために極めて重要です。
当事務所では、ご依頼いただく前に、費用体系について明確にご説明いたします。
ご相談の際の費用について
初回のご相談については、最初30分無料、その後は30分あたり5,000円(税込5,500円)で承っております。
この初回相談で、事件の概要や今後の見通し、そして弁護士費用について詳細にご説明いたします。
刑事事件は時間との勝負ですので、まずはご相談ください。
着手金・ご依頼の報酬金について
着手金および成功報酬は、事件の複雑性や想定される活動量などによって変動しますが、それぞれ22万円(税込)からとなっております。
具体的な金額は、初回面談で事件の詳細をお伺いした上で、正式にご提示させていただきます。当事務所では費用の分割払いのプランを幅広に提供しておりますので、お気軽にご相談ください。
費用についても丁寧にご説明し、ご納得いただけた場合のみご契約となりますのでご安心ください。
刑事事件のご相談から解決までの流れ
ご相談をご検討されている方の中には、弁護士へ依頼した際にどのような流れで弁護活動が進められるのか分からず、不安に感じる方も少なくないかと思います。
以下にご相談から事件解決までの流れをご説明しておりますので、ぜひ御覧いただき、ご依頼に際した不安を少しでも和らげていただければと考えています。
【ステップ1】お問い合わせとご相談日時の決定
お電話またはメールフォームにて、まずはお問い合わせください。
ご本人様の状況(逮捕の有無、警察からの連絡状況など)を簡単にお伺いし、初回面談の日時を決定いたします(Web面談も対応しております)。
即時対応を心がけておりますので、お急ぎの場合はその旨をお伝えください。
※法的意見のみのご確認のご相談は受け付けておりません。
【ステップ2】弁護士との面談
弁護士 渡邊がご依頼者様、またはご家族から事件の詳細を丁寧にお伺いします。
この際、事件の経緯や現在の状況、警察からの情報などを詳しくお話しください。
事件の見通しや、取るべき初動対応について具体的にお伝えいたします。
【ステップ3】方針のご提案・ご契約
聞き取った情報に基づき、早期釈放や不起訴、示談交渉など、ご依頼者様にとっての最善の弁護方針をご提案いたします。
弁護方針・弁護士費用にご納得いただけた場合、委任契約を締結し、弁護活動に着手いたします。
【ステップ4】問題解決に向けた実務
弁護士は、警察や検察との折衝、身柄解放に向けた活動、被害者様との示談交渉、取り調べへのアドバイス、公判への対応など、事件解決に向けてきめ細やかな実務を迅速に遂行します。
ご依頼者様やご家族には随時進捗をご報告し、トータルサポートで解決を目指します。
刑事事件でよくいただくご質問
刑事事件における加害者弁護に関して、皆様が抱きがちな具体的な疑問や不安についてお答えいたします。
Q1. 逮捕されてしまった場合、弁護士はすぐに面会(接見)に来てくれるのでしょうか?
A. はい、当事務所では即時対応をモットーとしております。
特に逮捕直後は、取り調べへの対応や今後の流れを説明することが非常に重要であり、時間との勝負となります。
ご依頼いただき次第、迅速に接見に向かい、ご依頼者様の権利が不当に侵害されないようサポートいたします。
質が高いきめ細やかな対応で、身柄解放の活動もすぐに開始します。
Q2. 示談交渉は、弁護士に依頼しなければ進めることはできないのでしょうか?
A. ご自身で示談交渉を進めることは可能ですが、刑事事件においては、弁護士を介する方がスムーズに進むケースがほとんどです。
弁護士が代理人として示談交渉を行うことで、冷静かつ適切な条件での合意を目指し、不起訴処分の可能性を高めます。
当事者同士の直接交渉は、かえってトラブルの原因となるリスクもあるため、お一人で対応しようとするのではなくぜひ弁護士を頼っていただければと思います。
Q3. 弁護士に相談するときはどのような情報を伝えるべきなのでしょうか?
A. 弁護士には、事件に関することはもちろん、余罪の有無や、警察がまだ把握していないと思われる情報についても、全て正直にお話しください。
弁護士には守秘義務があるため、お話しいただいた内容が外部に漏れることはありません。
余罪がある場合は、そのことも考慮しながら進めますので、ぜひ安心してお話いただければと思います。
弁護士 渡邊からのメッセージ|迅速な対応であなたのお力になります
ご自身やご家族が刑事事件の加害者となってしまったとき、その精神的な負担は計り知れません。
不安や焦りを感じている今こそ、一刻も早く弁護士にご相談ください。
弁護士に依頼することで、早期釈放の可能性が高まり、不起訴や実刑回避やご家族における対応、職場・取引先への対応、将来への配慮など、ご依頼者様の将来にとってより良い選択肢が増えます。
豊富な経験を駆使し、事務所を挙げてトータルサポートいたしますので、まずはお悩みをお話しください。