検察官時代には、年間約200件の捜査・公判(裁判)を担当してきました。
圧倒的な経験に基づき、痴漢、盗撮、窃盗、暴行、傷害、横領、薬物事件など、幅広い刑事事件の弁護に対応可能です。
元検察官だからこそ、事件ごとの捜査ポイントや処分の相場観を熟知しており、特に「身柄事件(逮捕・勾留)」における早期釈放や、不起訴処分の獲得に向けた戦略立案に強みを持っています。
事件の大小や種類を問わず、どのような事案であっても依頼者様の利益のために全力を尽くします。
「警察から連絡が来ている」「すでに逮捕されている」という緊急性の高い事案において、捜査機関の手の内を知る専門家として、不利益を最小限に抑えるための弁護活動を徹底しておこないます。
- 性・風俗 事件
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痴漢・つきまとい
・ 痴漢(迷惑防止条例違反)
・ つきまとい(ストーカー規制法違反)
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性暴力・性犯罪
・ 不同意わいせつ
・ 不同意性交等(旧:強制わいせつ等)
・ 公然わいせつ
・ リベンジポルノ
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盗撮・のぞき
・ 性的姿態撮影罪
・ 盗撮(迷惑防止条例違反)
・ 盗聴
・ 住居侵入
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児童・青少年問題
・ 児童買春
・ 児童ポルノ(所持・譲渡)
・ 淫行条例違反(パパ活・援助交際)
- 暴力 事件
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身体への暴力
・ 暴行、傷害
・ 傷害致死
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生命にかかわる事件
・ 殺人、殺人未遂
・ 過失致傷
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おどし・金品要求
・ 脅迫、恐喝
・ 強盗、強盗致傷
・ 器物損壊
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業務妨害
・ 偽計・威力業務妨害
・ 公務執行妨害
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しつような嫌がらせ
・ つきまとい(ストーカー規制法違反)
・ リベンジポルノ
- 交通事故(加害者・違反者 側)
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※ 行政事件については対応しておりません。
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重大事故・致死傷
・ 死亡事故・重傷事故
・ 過失運転致死傷
・ 危険運転致死傷
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悪質運転・道路交通法
・ 飲酒運転(酒気帯び・酒酔い)
・ 無免許運転
・ 速度超過
・ 薬物運転
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逃走・不報告
・ ひき逃げ
・ 当て逃げ
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妨害行為
・ あおり運転
・ 通行禁止違反
・ 信号無視
- 薬物 事件
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覚せい剤事件
・ 覚せい剤の所持・使用・譲渡・譲り受け
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大麻事件
・ 大麻の所持・栽培・譲渡
・ 大麻の使用
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麻薬・向精神薬
・ MDMA、コカイン、LSD、ケタミン、向精神薬(睡眠薬等)の不正売買
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輸入・危険ドラッグ
・ 個人輸入(関税法違反)
・ 危険ドラッグ(指定薬物)の所持
- 財産 事件
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窃盗・強奪
・ 万引き、窃盗
・ 置き引き
・ 空き巣
・ 強盗
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詐欺・知能犯罪
・ 特殊詐欺(受け子など)
・ 投資詐欺
・ フィッシング詐欺
・ 還付詐欺
- 業務上横領・背任
- 企業犯罪
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会計・証券犯罪
・ インサイダー取引
・ 粉飾決算、有価証券報告書の虚偽記載
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汚職・贈収賄
・ 贈収賄
・ 談合
・ 公務員への接待、利益供与
- 脱税(法人税法、所得税法違反)
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内部不正・背任
・ 業務上横領・特別背任
・ 営業秘密の不正取得
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組織的犯罪
・ マネー・ロンダリング
・ 組織的犯罪処罰法違反
- そのほか 事件
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社会的信用の侵害
・ 文書偽造・同行使
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ネットトラブル
・ 名誉棄損・侮辱
・ 不正アクセス
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公共の安全
・ 放火・失火
・ 建造物等以外放火
・ 銃刀法違反
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関与・共犯
・ ほう助・教唆
逮捕直後から、ご家族の味方となって徹底的にサポート
逮捕直後の取り調べで、ご本人さまの心が折れないように、弁護士による接見(面会)やサポートが必要です。
逮捕後72時間はご家族さまは接見できませんが、弁護士は制限なく接見対応可能です。
接見でご本人さまから事情をヒアリングし、今後の対応を検討することで、早期釈放、不起訴の可能性が高くなります。
接見プランで、「早期釈放」「不起訴」の見通しをアドバイス

東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県は、24時間対応。
最短即日でご本人さまと接見をおこない、ご状況についての報告、今後の見通しについてアドバイスいたします。
ご家族さまの不安を解消し、取調べに心が折れそうなご本人さまに今後の見通しをお伝えすることで「確かな安心」をお届けします。
なお、ご依頼の際には接見プランでお支払いただいた費用は、着手金に充当させていただきます(実質無料)。
接見プランのご利用で、「解決に向けた具体策」が分かります。
✓ ご本人さまの状況報告
✓ 手続きの見通し
✓ 不起訴の見立て
✓ 解決プランの提示
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【24時間対応】<逮捕・勾留>されたご家族様専用|スマホで10分クイック相談

逮捕・勾留された方のご家族さま向けに、「10分クイック電話相談」を初回無料にて実施しています。
その場で、解決策をアドバイスします。
24時間対応、最短即日でのご相談が可能です。
正式な依頼の前でも、現在の状況を詳しく伺い、最優先で「今、何をすべきか」を具体的にアドバイスいたします。
逮捕後の「72時間」が、その後の人生を左右します。
早期釈放や不起訴を勝ち取るためには、このわずかな時間でのすみやかな弁護活動が重要です。
一度「勾留」が決定してしまうと、長期間の身体拘束が続き、ご本人さまの精神的負担や社会復帰への影響が大きくなります。
弁護士に依頼するかで悩んでいる方は、今すぐ植野法律事務所までご連絡ください。
ご相談から刑事事件解決までの流れ
ステップ1:お問い合わせ・ご相談予約(24時間受付)
警察から連絡が来た、家族が逮捕されたなど、緊急事態が発生したら、迷わずお電話またはフォームよりご連絡ください。
当事務所は土日祝日・深夜を含め24時間体制で受付を行っています。
一刻を争う刑事事件ですので、所内では迅速に対応できる体制を整えています。
ステップ2:弁護士との初回面談・緊急接見
可能な限り速やかに弁護士と面談を行います。
ご本人が逮捕されている場合は、弁護士が直ちに警察署へ向かい、接見(面会)を行います。
ここで事件の状況を把握し、取調べに対するアドバイスを行うとともに、今後の見通しをお伝えします。
ステップ3:方針のご提案・ご契約
聴取した内容を基に、最適な弁護方針と費用をご提案します。
内容にご納得いただけましたら、委任契約を締結し、正式に弁護活動を開始します。
ステップ4:問題解決に向けた実務
被害者との示談交渉、検察官や裁判官への働きかけ、保釈請求など、ご依頼者様の利益を最大化するための活動をスピーディーに展開します。
事件の終結まで、密に連絡を取り合いながらサポートいたします。
刑事事件についてよくあるご質問
Q. 逮捕された家族をすぐに釈放してもらうことはできますか?
A. 状況によりますが、早期の弁護活動により可能性は高まります。
逮捕後、検察官が勾留(10日間の拘束)を請求する前に、弁護士が「逃亡や証拠隠滅の恐れがない」ことを主張し、裁判官に働きかけることで、勾留を阻止し釈放されるケースがあります。
これは逮捕直後の72時間以内の活動が極めて重要です。
元検察官の経験から、どのような主張が認められやすいかを熟知しておりますので、一刻も早くご相談ください。
Q. 会社に事件を知られずに解決することは可能ですか?
A. 多くのケースで、会社に知られずに解決することを目指せます。
逮捕されても早期に釈放されれば、会社を休む期間が短くて済み、疑われずに復帰できる可能性が高まります。
また、在宅事件(逮捕されない事件)であれば、弁護士が窓口となり、警察からの連絡が職場や自宅に行かないよう調整することが可能です。
ただし、報道されるような重大事件などの場合は対応が難しいこともありますので、まずは詳細をお聞かせください。
Q. 警察から呼び出しがありました。行く前に相談したほうが良いですか?
A. 絶対に、出頭する前にご相談ください。
警察は準備万端で取調べを行いますが、一般の方が丸腰で挑むのは非常に危険です。
不用意な発言が調書に取られ、後で取り返しがつかないことになるリスクがあります。
「どのような権利があるか」「何と答えるべきか」を事前にアドバイスしますので、警察に行く前に必ずご連絡ください。
Q. 土日や深夜でも対応してもらえますか?
A. はい、24時間・土日祝日も対応いたします。
刑事事件は曜日や時間を選ばず発生します。
当事務所では、緊急時に備えて24時間の受付体制をとっており、私の携帯電話へ転送される設定にもしております。
夜間のトラブルであっても、まずは一度お電話ください。
東京・一都三県で刑事事件にお悩みなら、今すぐご相談ください
刑事事件は、対応が遅れれば遅れるほど、逮捕、勾留、起訴、そして前科がつくリスクが高まります。
しかし、適切な初動対応ができれば、未来は変えられます。
「元検察官」としての経験と、ビジネスへの深い理解、そして何より「ご依頼者様を守りたい」という強い信念を持って、あなたのトラブル解決に全力を尽くします。
初回相談は無料です。 警察沙汰になりそうな方、すでになっている方は、一人で悩む時間を少しでも減らすために、今すぐ当事務所にご連絡ください。