首都圏エリアでの身柄事件なら、弁護士 小坂朋裕にご相談ください
早期釈放・不起訴獲得など|刑事事件でよくあるお悩み例
- 「家族が逮捕された」と突然警察から連絡がきたので、今後の対応を弁護士に相談したい
- 逮捕の事実が会社や学校に知られてしまい、解雇や退学にならないように早期釈放してほしい
- 職場や周囲に知られずに社会生活へ一刻も早く復帰したい
- 警察から「任意同行」や「事情聴取」の連絡が来て、逮捕されないようサポートして欲しい
- 被害者への謝罪や示談交渉をしたいので、弁護士に対応をお願いしたい
- 今後の生活のために実刑を回避したいので、実績豊富な弁護士に弁護を依頼したい
- 在宅事件として捜査が進んでいるが、起訴されて裁判になってしまうのではないかと心配だ
刑事事件、特に身柄事件は、最初の72時間がその後の人生を左右します。
弁護士 小坂 朋裕は、あなたの不安を「具体的な解決」へと変えるため、スピーディーに対応し最善の結果を目指します。
刑事事件を起こしてしまった・関わってしまった方は、一刻も早く弁護士 小坂朋裕にご連絡ください。
刑事事件における弁護士 小坂朋裕の強み3選
弁護士 小坂朋裕は、刑事事件において依頼者様の置かれている状況と、その方が真に何を求めているのかを深く掘り下げ、それを最優先にした弁護活動を行うことを信条としています。
身柄を拘束されている状態は、依頼者様にとって最も大きな不利益であるため、早期釈放の実現に全力を尽くします。
丁寧なヒアリングによって築いた信頼関係によって、「早期の釈放を目指す」、「周囲にバレずに解決したい」といった依頼者様の具体的なニーズを汲み取り、それを達成するための最善の弁護活動を展開できることが一番の強みです。
逮捕直後のスピードが勝負となる局面で、依頼者様一人ひとりの声に耳を傾け、最良の結果を導くために動きます。
強み①:身柄事件に注力!早期釈放を目指し迅速対応
これまでに弁護士 小坂朋裕が担当させていただいた案件の中には、拘留期間満期(10日間)を待たず、わずか2~3日で身柄が釈放された事例もございます。
身柄拘束が長期化することは、仕事や社会生活への復帰を困難にさせます。
依頼者様の社会復帰への強い願いを叶えるため、スピード感をもって捜査機関や裁判所に対し、身柄解放を求める具体的な主張と証拠を提出します。
この対応スピードこそが、依頼者様の不利益を最小限に抑えます。
強み②:刑事事件の専門的な経験に基づいた円滑な対応力
弁護士 小坂朋裕はこれまで、傷害、窃盗、薬物、性犯罪など様々な刑事事件に対応してきました。
依頼者様がご自身で対応する場合と異なり、刑事事件の対応経験がある弁護士が介入することで、被害者との示談交渉が円滑に進みやすくなります。
また、法律に精通した弁護士として、捜査機関(警察・検察)や裁判所に対し適切な主張を行い、不起訴や身柄解放等に向けた建設的な話し合いを進めることができます。
強み③:依頼者様の願いを弁護方針の核に据える
弁護士 小坂朋裕の弁護活動の出発点は、「依頼者様が何を求めているのか」を徹底的に聞くことです。
早期釈放を最優先とするのか、職場や家族に知られないことを最優先とするのかなど、依頼者様によってニーズは異なり、対応は大きく変わります。
依頼者様のお気持ちや状況を十分に理解した上で、早期解決へ向けてどう動くのかを決定します。
この「依頼者の話に耳を傾ける」姿勢こそが、他の事務所には負けないと自負する弁護士 小坂朋裕の最大の強みです。
早期解決を目指すための弁護士 小坂朋裕の心がけ
刑事事件、特に身柄拘束が関わる事案では、依頼者様の不安の解消とスピード感が何よりも重要です。
弁護士 小坂朋裕は、単に法律的な手続きを進めるだけでなく、依頼者様やご家族の心情に寄り添い、フットワークの軽さと柔軟な対応をもって問題解決にあたります。
特に、逮捕直後の初期対応は、その後の身柄解放の可能性を大きく左右します。
このため、弁護士 小坂朋裕は、土日祝日を問わず、緊急性の高いご相談に最大限対応できる体制を整えています。
ご依頼いただいた全ての方の「不安の最小化」と「早期の社会復帰」を目標に、依頼者様の話に耳を傾け、一つひとつの状況に合わせた最善の弁護活動を力強くサポートします。
刑事事件の対応を弁護士に依頼する場合の費用は?
弁護士費用に対する不安は、ご相談をためらう大きな理由の一つです。
当事務所では、費用の透明性を確保し、依頼者様が安心してご依頼いただけるよう努めておりますが、刑事事件の費用は事件の難易度や対応期間によって変動します。
費用についてご不明な点があれば、遠慮なくお問合せください。
ここでは一般的な情報と、まず相談に来ていただくことの重要性をお伝えします。
相談料について
初回のご相談については、無料で承っております。
身柄を早期釈放するためには、一刻を争う対応が必要となることが多いため、費用を気にせず、まずはお問い合わせいただくことをお勧めいたします。
着手金・報酬金(成功報酬)について
着手金は、事件に着手する際にいただく費用で、結果にかかわらず返金はされません。
報酬金(成功報酬)は、依頼者様にとって望ましい結果(例:身柄の釈放や不起訴処分の獲得など)を実現できた場合にお支払いいただく費用です。
これらの具体的な金額は、事件の概要(罪名、被疑者の状況、捜査の進捗状況など)をお伺いした上で、必ず事前に明確にお見積もりいたします。
ご相談から身柄,早期釈放解決までの流れ
刑事事件は多くの方にとって馴染みのないものです。
そのためご相談から解決までどのような段階を踏んで、事件が進んでいくかを把握していただくことで、少しでもご不安な気持ちを取り除くことができればと思います。
特に身柄の早期釈放は時間との勝負であり、この流れを理解しておくことが重要です。
ステップ1:お問い合わせとご相談予約
まずは、お電話またはメールよりご連絡ください。
「家族が逮捕された」「警察から連絡が来た」など、現在の状況を簡単で構いませんのでお伝えください。
特に身柄拘束の事案は緊急性が高いため、できる限り迅速に初回面談の日程を調整いたします。
ステップ2:弁護士との初回面談
弁護士 小坂朋裕が直接、詳細な状況やご心配事、依頼者様が最も望むこと(早期釈放、秘匿など)を丁寧にお伺いします。
この面談で、今後の見通しや弁護活動の方向性についてご説明し、費用の概算もお伝えします。
ステップ3:ご契約
ステップ2でご提示した弁護方針の内容・弁護士費用にご納得いただけた場合は、委任契約を締結し、即座に弁護活動に着手いたします。
弁護士費用についても、この時点で最終的な金額をご確認いただきます。
ステップ4:身柄解放など解決に向けた弁護活動
ご契約後、身柄事件の場合は、直ちに警察署や留置場へ接見に向かい、被疑者の方から直接事情を聴取します。
その後、身柄解放のための意見書提出や被害者との示談交渉など、早期釈放と依頼者様の不利益の最小化を目指して、迅速かつ専門的な弁護活動を展開します。
在宅事件の場合は、捜査機関への対応助言や被害者との示談交渉を通じて、不起訴処分を目指した活動を展開します。
いずれも、依頼者様の不利益の最小化を目標に、スピーディーかつニーズに即した最善の弁護活動を行います。
刑事事件に関するよくあるご質問
Q. 土日や祝日、夜間でも対応してもらえますか?
A. 身柄拘束が関わる刑事事件は、時間との勝負であり、緊急性が非常に高いため、土日祝日を問わず、柔軟に対応できる体制を整えています。
また、お電話は弁護士直通ダイヤルにご連絡いただけます。
お困りの際は、時間帯を気にせず、まずはお電話にてご相談ください。
Q. 相談した内容は秘密にしてもらえますか?
A. はい、ご安心ください。
弁護士は法律に基づき守秘義務を負っています。
そのため、ご相談内容はもちろん、ご相談したという事実や事件に関する一切の情報は、ご本人の同意なしに外部に漏れることは一切ございません。
お一人で抱え込まずに、安心して弁護士 小坂朋裕にご相談ください。
Q. 家族が逮捕されたと連絡がありました。今すぐ面会や釈放の手配をお願いできますか?
A. 一刻も早くお電話をください。
身柄拘束事件は、逮捕後の72時間が勝負です。
この期間はご家族であっても面会できないことが多く、ご本人は孤独な取り調べにさらされています。
弁護士 小坂は、各警察署へ迅速に駆けつけ、接見や拘留阻止などの弁護活動を展開します。
できるだけお早めにご連絡ください。
首都圏エリアで刑事事件にお悩みなら、今すぐご相談ください
弁護士 小坂朋裕に依頼することで、身柄解放や不起訴処分といった依頼者様の希望を最優先に、スピーディーな弁護活動を展開します。
捜査機関や被害者への対応を全て弁護士に任せることで、相談者様は精神的な負担を軽減し、早期の社会復帰に集中できます。
逮捕後の「72時間」が、あなたとご家族のその後の人生の分岐点となります。
一刻も早いあなたの日常生活への復帰のために、弁護士 小坂朋裕にぜひご相談ください。