越川総合法律事務所の事務所情報

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弁護士事務所詳細
越川総合法律事務所
東京都
弁護士 越川 要

東京都中央区日本橋小網町8-2

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最寄 東京メトロ日比谷線茅場町駅より徒歩3分
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まずは、お気軽にお問い合わせください

050-5228-1896

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越川総合法律事務所
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事務所所在地
東京都中央区日本橋小網町8-2


 

【刑事事件は時間との勝負!】家族の逮捕、すぐにご相談を!

 

家族が逮捕されてしまった、どうすればよいのかわからない

仕事や学業に影響が出ないようにしてほしい

前科や実刑を回避してほしい

家族が万引きを繰り返しどうやってもやめることができない

再犯で逮捕されたので、更生も含めてサポートしてほしい など

 

家族の逮捕、こうしたお悩みがある方は、すぐにご相談ください
 

即時に接見に行き、状況を把握してご家族と情報共有する他、早期釈放を目指し被害者の方との示談交渉や検察官との早期釈放の交渉、検察官への意見書の作成等を行います!

スピード対応をモットーとしており、架電にてご依頼頂いてから12時間以内に被害者の方との示談成立24時間以内に釈放された実績があります!
 

こんな事件はご相談を!

繰り返す万引き・窃盗事件・痴漢・盗撮・薬物・傷害・詐欺事件など

 

刑事事件、対応が遅くなるとこんなリスクがあります!

 

刑事事件は、時間が経過すると刑事手続きが進行し、長期勾留から仕事や学業に悪影響が生じる恐れなどがあります。

 

刑事事件・繰り返す万引きなど窃盗症の刑事弁護実績多数!


繰り返す万引きなどは、窃盗症(クレプトマニア)と呼ばれ、再犯をしやすい傾向があります。

再犯を繰り返せば、日常生活を送るのが難しくなるのはもちろん、処分も重くなることが考えられます

私、越川は、これまで、窃盗症と呼ばれる事件に取り組んで参りました。大幅な減刑や、実刑回避を勝ち取った実績があります。

繰り返してしまう窃盗に大切なのは、刑事罰よりも、社会復帰のためのサポートです。

ご家族はもちろん、ご本人も非常に不安に感じていらっしゃると思います。

そんなご家族・ご本人が安心して日常がおくれるよう、越川は、事件の解決だけでなく、今後の生活まで見据えた根本的な解決を目指し、病院や更生施設と連携して、社会復帰を含めたトータルサポートを致します。

お気軽にご相談ください

 

窃盗・薬物・痴漢などの解決事例

繰り返す窃盗→専門医から診断書を受け減刑された事例|40代女性

【ご相談内容】

ご相談者様は、特に経済的に困窮しているわけでもないのに、なぜか物を盗みたい衝動を抑えられず、窃盗の再犯を繰り返しておりました。盗んだものは毎回数百円相当で、刑事事件に発展し、ご相談にお見えになりました。

【弁護士の対応】

ご相談を受け、窃盗症(クレプトマニア)である可能性が高いと判断し、専門医を受診し、クレプトマニア及び、摂食障害の診断書を取得。(過食・拒食など摂食障害は窃盗症と併発しやすい特徴があります。)

診断書と医師の意見交換をもとに、検察側に治療の必要性を訴える意見書を提出し、起訴前(裁判になる前)に身柄が開放されました。

その後起訴後も保釈が認められ、専門病院に通院し、定期的な面会を行い、裁判でも治療継続の必要性を訴えました。

【結果】

結果、検察の求刑よりも、相当減刑された判決となりました。

【弁護士のコメント】

窃盗症の事件に取り組んでいる弁護士でなければ、ご相談者様がクレプトマニアの可能性を疑うことも難しいでしょう。また専門病院とも連携が可能ですので、病院の紹介や、医師の意見をもらうこともできます。

薬物犯罪の前科10犯・覚せい剤で逮捕→保釈・減刑された事例|60代男性

【ご相談内容】

ご相談者様は、覚せい剤で逮捕され、薬物犯罪の前科も10犯あるなど、重い処分が予想できました。しかし、ご相談者様は、薬物を絶ち、実刑前に家族と過ごしたいとご希望されていました。

【弁護士の対応】

ご依頼者様は、同種前科10犯がありましたが、薬物事件に関しては証拠を隠滅する恐れがないことと、身柄拘束をするよりも再犯防止を考え、専門機関での治療をすべきと訴え、保釈が認められました。裁判でも、治療の必要性を訴え、結果、減刑処分を受けることができました。

【弁護士のコメント】

依存傾向の強い犯罪では、どのように再犯を防止していくかといった部分が重視されます。前科が多数あり、絶望的な状況であっても、裁判官を説得することで、保釈を受けられる可能性もあります。当事務所では、依存傾向の強い事件を取り扱っておりますので、ご希望の方は諦めずにご相談ください。

痴漢で逮捕・被害者との示談成立により不起訴処分となった事例|40代男性

【ご相談内容】

電車内で痴漢をしたため、逮捕された方から被害者に謝罪したいとのご相談を受けました。

【弁護士の対応】

被害者へ真摯に謝罪するために、謝罪文を作成し、私越川が被害者とお会いし、謝罪して示談交渉を行いました。

【結果】

被害者の方も当初は重い処分を希望していましたが、誠意をもって謝罪をし、示談を受け入れていただくことができました。ご依頼者は不起訴処分となりました。

【弁護士のコメント】

痴漢などの性犯罪では、被害者は強いショックを受け、厳しい処分を希望していることがほとんどです。いかに誠意をもって対応するかが重要です。示談が成立しない場合、起訴され、前科がついてしまう可能性がありますので、逮捕されてしまった場合は、すぐのご相談をおすすめします。

道交法違反の冤罪事件→証拠不十分で釈放した事例|30代男性

【ご相談内容】

ご相談者様は、車を貸した知人がひき逃げをしたために、逮捕されてしまいました。無実を証明してほしいということでご依頼を受けました。

【弁護士の対応】

事実関係を整理して、ご依頼者様の当日の行動を目撃証言や防犯カメラから収集しました。決定的な証拠は手に入りませんでしたが、検察官に対し、証拠を提示して、証拠不十分で釈放すべきと意見書を提出しました。

【結果】

結果、起訴(刑事裁判になること)されることなく、釈放されました。

【弁護士のコメント】

冤罪事件では、迅速な対応はもちろん、いかに有利な証拠を集め、検察官を説得できるかが重要です。まさに弁護士の腕が試されます。日本の刑事事件の有罪率は極めて高いため、実際に冤罪事件を解決した実績のある弁護士に依頼することをおすすめします。お困りの方はぜひご相談ください。

 
これまでいただいた感謝の声

窃盗症|20代女性

自分ではもう無理ではないかと諦めた気持ちでしたが、先生にご相談したことで、不起訴にしていただき、その上、治療のお話などケアまでしていただき、本当に先生にお願いしてよかったと思っています。今後は、あの不起訴が意味のある判決となるよう、治療に励みたいと思っています。本当にありがとうございました。

窃盗症|40代女性

さまざまな弁護士に相談しましたが、その中で唯一私の今後まで見据えて、共に解決する姿勢を示してくださったのが、越川先生でした。

私は自分がクレプトマニアかどうかも気づかず、ずっと誰にも相談できず、30年近く窃盗を続けていました。

そんな中先生と出会え、「生き直す」大きなチャンスをいただくことができました。

今後は、先生に助けていただいた記憶を大切に、恥ずかしくない1日を死ぬまで重ねるのみです。

60代男性

弁護士への相談は敷居が高かったのですが、素早くご対応いただき、非常に話しやすい先生で、包み隠さずお話できて満足感がありました。

今後も何かあれば、また先生にご相談させてください。


 

クレプトマニア専用ページ:http://kleptomania.koshikawa-law.jp/

 

その他解決事例

特殊詐欺の受け子で逮捕→実刑を回避できた事例|20代男性

【ご相談内容】

ご相談者様には借金があり、出来心から特殊詐欺の受け子のバイトをしておりました。銀行で怪しまれ、駆け付けた警察官に逮捕されましたが、深く反省をしており、執行猶予を希望され、ご依頼を受けました。

【弁護士の対応】

警察の捜査に可能な限り協力するよう助言し、詐欺の受け子をした原因が借金にあったため、もし執行猶予を受けられたら、借金を整理する旨を誓約書とし、裁判所に提出しました。

【結果】

執行猶予の判決を受けることができたので、あわせて借金の整理も行いました。

【弁護士のコメント】

詐欺事件は、近年厳罰化の傾向にあるため、初犯であっても、実刑判決を受けるケースが増加しています。いかに本人が反省をし、再犯を防止する環境がどれだけ整っているのか、といった部分は刑事処分にも影響を与えます。こういった解決事例もありますので、詐欺に関与してしまった場合でも、諦めずにご相談ください。

相手にケガをさせた傷害事件→示談成立により不起訴処分となった事例|30代男性

【ご相談内容】

ご相談者様は、知人に暴行を加えてしまい、ケガを負わせ、傷害事件に発展しました。申し訳ない気持ちもあり、被害者との示談を依頼されました。

【弁護士の対応】

弁護士から被害者の方にお会いし、謝罪を伝え、示談が成立しました。結果、不起訴処分となりました。

【弁護士のコメント】

傷害事件は性犯罪と同様に、被害者への謝罪と示談が鍵となります。加害者側のご家族が直接謝罪をしても、被害者感情を逆なでしてしまう恐れがありますので、刑事事件の実績がある弁護士に依頼することをおすすめしております。

私越川は、事前にご本人から事実関係をお聞きし、被害者の方の気持ちを聞き取った上で真摯に対応致します。お気軽にご相談ください。

 
 

ご相談いただいてからの流れ

まずお電話かメールでご相談いただければ、必要に応じて即日接見を行い、その後当事務所で、今後の見通しをお話致します。

また、状況に応じて一度事務所に面談にお越しいただく場合もございます。いずれにしても、迅速にご対応しますので、お気軽にご相談ください。

ご相談時は次の内容をお伝えいただくとスムーズです。
 

  • 現在の状況(逮捕された・勾留中・起訴された)
  • いつ頃逮捕されたと連絡があったのか
  • 事件の内容(どういった事件か・罪名・被害者の有無)

 

メールフォームからもご相談いただけます。可能な限り、すぐにご返信しますので、お気軽にご相談ください。
 

よりご相談しやすい対応体制

・【年中無休】朝8時~夜22時まで対応可能!

【無料】初回電話相談無料

費用の分割相談可能!

・東京メトロ日比谷線【茅場町駅】9・10番出口より徒歩3分と好アクセス!

・東京を始め、関東・全国のご相談にも対応可能


刑事事件の場合、緊急性が高いため、着手金のご入金前であっても、接見などの対応が可能なケースもあります

また費用の分割のご相談もお受けしておりますので、まずはご相談ください。

 

窃盗症(クレプトマニア)とは?

1.弁護士の役割

逮捕されてしまった場合には、可能な限り早期に弁護人を選任することが重要です。弁護人を選任することで、警察署・検察庁・裁判所に対しては身柄拘束期間の短縮や身柄拘束からの解放、被害者に対しては示談交渉など、様々な交渉を行うことができます。

また、被疑者の家族等による面会は平日のみ、1日1回15分程度(面会時間は警察署により異なります)と制限されているのに対し、弁護士であれば土日祝日問わず、1日に何回でも、時間制限なく被疑者と会って話すこと(接見)ができるため、被疑者の心身の緊張状態を緩和することができる他、家族等との伝言の取り次ぎ等も効率的に行うことができます。

2.起訴前釈放・保釈実績多数!

被疑者・被告人の心身の疲弊から解放させるためには、被疑者の身柄を釈放させることが必要です。私は、これまで冤罪弁護事件の被疑者の証拠不十分による起訴前釈放や前科13犯の被告人の保釈など、多くの起訴前釈放・保釈の実績があります。

被疑者・被告人の身柄釈放をご希望の方は、可能な限り早期に当職までご連絡下さい!!

3.クレプトマニア(窃盗症)の刑事弁護実績多数!

私は、刑事弁護事件の中でも、とりわけクレプトマニア(窃盗症)の方の窃盗事件の弁護に精力的に取り組んでおり、これまでにも大幅な減刑や再度の執行猶予を勝ち取ってきました。

クレプトマニア(窃盗症)の方の刑事弁護をご希望の方は、可能な限り早期に当職までご連絡下さい!!なお、全国出張可能ですので、関東圏外の方からのご依頼も歓迎します!!

4.クレプトマニア(窃盗症)とは(http://kleptomania.k-aoyama.jp/)

(1)クレプトマニアとは

クレプトマニア(窃盗症)とは、物を盗みたいという衝動を自分の中で制御することができず、不合理な窃盗を繰り返してしまう病気です。特に金銭的に困窮しているわけではないのにも関わらず、不合理な万引きを繰り返してしまう場合には、クレプトマニアである可能性があります。

クレプトマニアに関しては文献も少ないのですが、DSM-5というアメリカの精神科医のための診断基準マニュアルによると、クレプトマニアであるかどうかは以下の基準で診断されます。

【診断基準】

A 個人的に用いるためでもなく、またはその金銭的価値のためでもなく、物を盗もうとする衝動に抵抗できなくなることが繰り返されるか

B 窃盗に及ぶ直前に緊張の高まりがあるか

C 窃盗を犯すときに快感、満足感、または解放感が得られるか

D 盗みは、怒りまたは報復を表現するためのものでもなく、妄想または幻覚に反応したものでもないか

E 盗みは、行為障害、躁病エピソード、または反社会性パーソナリティ障害ではうまく説明されないか

ただし、ここで示されている基準は唯一絶対の基準ではありません。自らがクレプトマニアにあたるのかどうかは、医師による専門的な判断に委ねるべきです。特に診断基準Aに関しては、窃盗の主たる動機がその物品の用途や経済的価値でなく衝動制御の問題であるという意味に許容範囲を広く理解すべきであるとする専門医の意見もあります。

(2)摂食障害とクレプトマニア

①摂食障害とクレプトマニア

クレプトマニアを抱えている方の中には、摂食障害を併発している方も数多くいらっしゃいます。摂食障害も抱えている方の場合、普段の食事分の食材はきちんと購入し、過食用(食べ吐きする用)の食べ物だけを万引きするというパターンが典型的です。

摂食障害を併発している方の場合には、過食衝動が万引きへの衝動に起因することが多いので、摂食障害とクレプトマニアの治療を同時並行的に行うことが、回復への近道になると考えます。

②クレプトマニアと他の嗜癖の合併(クロス・アディクション)

摂食障害が典型ですが、その他にもアルコール、ギャンブル、薬物、恋愛等とのクロス・アディクションを抱えている方も多くいらっしゃいます。クロス・アディクションを抱えている場合には、上記の摂食障害の例のように、合併している嗜癖による衝動が万引きの衝動の要因となっているパターンも多く見受けられます。

③ため込みマインド

 摂食障害とのクロス・アディクションを抱えている方には、ため込みマインドを抱えている方も多く見受けられます。ため込みマインドを抱えている方は、自宅等に多くの食材をため込むことに安心し、逆にこれらが無くなることに焦りや恐怖心を覚えます(涸渇恐怖)。

その結果、食材をためたいという欲求を充足するため、又は、食材をためたい、ただお金は減らしたくないという2つの欲求を同時に充足・解消するために、「食材を盗む」という衝動に駆られることとなります。

(3)刑事弁護方針

クレプトマニアが疑われる方には、厳しい刑罰ではなく、治療を伴う社会内処遇を受けさせることが重要です。当事務所ではそのための適切な刑事弁護活動を行っていきます。

 具体的には、社会内処遇を受けさせるためには身柄の解放が前提となりますので、クレプトマニアの被疑者・被告人の身柄が拘束されている場合には、身柄の解放に向けて警察官・検察官、裁判所に向けて働きかけていきます。

 また、前科や犯罪の態様等から起訴を免れない場合もありますが、その場合にも、裁判所に対して厳しい刑罰ではなく治療を伴う社会内処遇の必要性を訴え、執行猶予判決を受けるために全力を注ぎます。

 身柄が解放された後は、クレプトマニアの方に自助グループに参加してもらい、専門の治療施設に通院・入院してもらうこととなります。ここで重要なのは、本人が、自分がクレプトマニアであることを自覚し、それを克服しようという意志を持つことです。これが中々大変なのですが、「他人から言われているから渋々」といった態度では決して病状が回復することはできません。

 また、クレプトマニアは心の病気であるため、弁護士だけではなく、ご家族など近しい人からの支えも必要です。そのため、ご家族の方にもクレプトマニアという病気を理解してもらい、本人の回復のために寄り添って頂けるようご協力をお願いすることになります。

本人がクレプトマニア(窃盗症)であると診断され、自身の病状と向き合い、治療への積極的な姿勢を示すことが出来れば、裁判所にも、本人には刑罰よりも治療が必要であると判断され、大幅な減刑や再度の執行猶予処分が得られる可能性があります。

(4)治療施設・自助グループ

 日本ではクレプトマニア(窃盗症)の認知度は低く、クレプトマニア(窃盗症)について知識のある弁護士も、それを取り扱う病院や専門医もまだまだ足りておりません。

 この点、私に刑事弁護をご依頼頂ければ、クレプトマニア(窃盗症)の方特有の弁護活動を行い、また、弁護の過程で病院や自助グループをご紹介することが可能です(その際、紹介料などは不要ですが、病院側の都合(予約希望者多数・ベッドの空きがない等)により直ちに通院・入院が開始できない場合もあります。)

【刑事事件】弁護士費用
項目 費用 説明
相談料 無料/30分間

初めて弁護士へ相談する際にかかる費用

刑事事件弁護士ナビからのご相談では30分無料です
また30分を経過しても、ご相談ののちにご依頼に至った場合も、法律相談は無料です

着手金 20万〜50万円

弁護士として選任する際にかかる費用

裁判前と裁判時で費用が異なります
裁判前からの継続依頼の場合30%割引となります

報酬金 20万〜50万円

事件終結後にかかる費用・成功報酬

裁判前と裁判時で費用が異なります
裁判前からの継続依頼の場合30%割引となります

日当 1万〜5万円

出張・出廷等にあたった場合の1日あたりの費用

都内からその他県まで、対応する場所により異なります

合計 40万円〜

最終的にお支払いいただく費用の合計

着手金・報酬金に関しては、事件の特殊性などを考慮して決定しております
また、刑事裁判となった場合、裁判前の報酬金はいただいておりません

※事件の内容・状況・弁護方針により変動しますので、目安としてご参考のうえ、依頼前には必ず見積もりをご確認ください。
※示談金・賠償金・罰則金などは別途費用が必要です。

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弁護士事務所情報
事務所名越川総合法律事務所
弁護士 越川 要
所属団体第二東京弁護士会
住所 東京都中央区日本橋小網町8-2
最寄駅東京メトロ日比谷線茅場町駅より徒歩3分
電話番号050-5228-1896
対応地域 東京都、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、神奈川県
定休日 無休
営業時間

平日 :08:00〜22:00

土曜 :08:00〜22:00

日曜 :08:00〜22:00

祝祭日:08:00〜22:00

弁護士経歴 ・中央大学法学部法律学科卒業
・慶應義塾大学大学院法務研究科卒業
・日本司法支援センター(法テラス)常勤弁護士として勤務後、かなめ青山法律事務所開設
・外務省国際法局経済条約課にて執務
・事務所名称を「かなめ青山法律事務所」から「越川総合法律事務所」へ変更
初回相談料金体系 無料(但し、只今電話でのご相談は、小職へ何らかの弁護活動の委任をご検
討の方に限らせて頂いております。何卒ご了承ください。)
著書および論文名 【講演・セミナー】
The moot judge of the 11th LAWASIA International Moot Competition (the 29th LAWASIA International Conference)
『消費者被害に遭った時の対処法』 (講演) (大阪府内府立高校)
ジュニアロースクール模擬法律相談・契約交渉担当弁護士 (大阪弁護士会)
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アクセスマップ
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