高田馬場駅の刑事事件に強い弁護士一覧

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高田馬場駅で刑事事件に強い弁護士が2件見つかりました。
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さくらレーベル法律事務所

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舟渡国際法律事務所

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弁護士 松村 大介
定休日 不定休
Q
複数の事務所に問い合わせても大丈夫ですか?
A
大丈夫です。弁護士によって依頼後の対応や解決方針が異なる場合もあります。実際に問い合わせて話を聞いてみて、あなたにあった弁護士を探しましょう。
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高田馬場駅の刑事事件に強い弁護士の解決事例

高田馬場駅の刑事事件に強い弁護士が回答した法律相談QA

クレジットカード不正利用

相談者(ID:79117)さんからの投稿
娘のクレジットカードを勝手に使い現金化してしまいそれを支払うためにまた翌月も現金化してを繰り返し
とうとう支払えなくなって強制解約になり
娘のふりをしてカード会社の方と話をしていましたが
この度カードの利用履歴を確認したら使い方がおかしいと言うことで精査すると言われ怖くなって相談に乗ってくださるところを探してます

ご指摘の行為は、銀行に対する詐欺罪が成立する可能性が高いと思われます。
実質的な被害者は、お嬢様になりますので、お嬢様が被害を認識して、警察に通報した場合、事件化する可能性が高いと思います。事件化を阻止したい場合には、お嬢様に事情を説明して、カード代金は相談者様が責任を持って弁済する姿勢を明確に示した方が良いと思います。
カード会社による調査ですが、どのように回答するかは個別的な事情により変動しますので、弁護士にご依頼をお勧めします。
- 回答日:2025年11月10日

万引き。刑は何になりそうでしょうか?

相談者(ID:73600)さんからの投稿
スーパーで万引き35点2万。被害届がだされ、余罪多数ありで捜査中。警察がわかってるだけでも4件。
前歴3回。
今は警察からの連絡待ちです。検察にはまだ送られる前です。
先日精神疾患、窃盗症との診断あり。
どのような処分になりますでしょうか?

前歴が3回あるということですので拘禁刑になる可能性も否定できません。
余罪についての弁解をどのようにすべきかについても弁護士に事実関係を正確に説明し、判断を仰ぐべきです。その上で、罰金刑以上の刑が見込まれる場合には、贖罪寄付等を駆使し、罰金刑が相当であるとの交渉を検察官とすべきであると思います。
- 回答日:2025年11月03日
前科なしでも前歴3回であること、余罪多数である事で刑務所に行く事もあるでしょうか?
余罪が多数立件されてしまったら執行猶予ではなく刑務所になるでしょうか?
相談者(ID:73600)からの返信
- 返信日:2025年11月04日
具体的な事実関係によりますので抽象的なお答えになり何ともいえませんが、
余罪が多数立件されたとしても、示談交渉、贖罪寄付等の弁護を行うことでより有利な結果が期待できる場合もございます。
舟渡国際法律事務所からの返信
- 返信日:2025年11月05日
余罪は全て同じ系列店店舗で品数も毎回30点ほどでした。
示談には応じてない大手スーパーです。

罰金刑でおさまる希望はないでしょうか?
相談者(ID:73600)からの返信
- 返信日:2025年11月06日

万引きをして転売してしまった。

相談者(ID:77190)さんからの投稿
以前、書店で万引きをして、その商品を転売しました。合計額は2万くらいです。後日その店を再度訪れると、私が盗んだ商品の箇所に張り紙で、警察に通報した旨、また特徴として実際の私の特徴が記載してありました。その時は特徴のあるもの(楽器のケース)を持っており、捜査の結果特定され後日逮捕されるのではないかととても不安に感じています。深く反省しており二度としないとは思っているのですが、後日逮捕されてしまうのなら自ら出頭した方がいいのか、対処方法がわかりません。できるのなら、逮捕されたくないです。どうしたらいいでしょうか。

実際に警察に通報されているか不明ですので、出頭は慎重に判断すべきです。
まずは、被害者に示談交渉を行い、被害弁償を行うべきです。
被害金額からすると警察限りで事件を終結させる微罪処分の可能性も否定できません。
逮捕を阻止し、不起訴に向けた交渉をご希望の場合には弁護士へのご依頼をお勧めします。
- 回答日:2025年11月03日

口座売買について今後の対応について

相談者(ID:79908)さんからの投稿
先月甘い誘惑に乗せられて口座を売ってしまいました本日その銀行から口座凍結のお知らせが届きました。月曜日銀行には電話するのですが私は今後どのような行動をすればいいでしょうか?

ご指摘の行為は犯罪収益移転防止法に違反する可能性が高いと思われます。
同種事案の場合、逮捕されるか、事件化するかはケースバイケースです。
逮捕を阻止されたいというのであれば、口座凍結を行った警察署を銀行に確認して、警察に事情を説明することも選択肢の1つであると思います。
また、今後、詐欺の被害者からの民事上の損害賠償請求がくる可能性が高いと思いますので、弁護士に相談して減額交渉を行う等の対処をすべきであると思います。
- 回答日:2025年11月10日

2回目の万引き。検察庁への提出は領収書だけか示談書と必要か。

相談者(ID:76435)さんからの投稿
3年ほど前に某チェーン店で初犯で風邪薬を万引きをして、帰宅したと同時に警察の方が来て、そこから母親と警察の方と一緒にお店へ出向き商品の弁償と謝罪を行いその件はそこで終わりました。
そして今から半月ほど前に別の某チェーン店で風邪薬4点合計7000円の万引きをして、後日警察の方が来て、逮捕からの2日間勾留、検察庁での事情聴取の後に釈放され、今は在宅事件となりました。
謝罪と弁償をこれから母親監督の元で直接お店へ出向いて行うつもりです。検察庁からは再度出頭するように言われその際に「弁償したことが証明できるもの」を持参してと言われました。弁償と謝罪はもちろんするつもりですが、チェーン店なので慰謝料を受け取ってもらえそうにありませんので検察に示談書は提出できそうにありません。

財産的被害の回復が重要になりますので慰謝料は別としても被害金額の弁償を優先してください。被害届の取り下げがなされることが望ましいですが必ずしもその優先順位が高いわけではなく、「処分については検察官に委ねる」程度の示談書を獲得することでも効果はあります。
再犯ということですので、万引きをしないよう根本原因の解消や、クリニックでの治療、贖罪寄付等の弁護の余地が残されています。罰金刑の可能性もそれなりに否定できませんので、弁護士へのご依頼をお勧めします。
- 回答日:2025年11月03日

給付金を受け取るために口座情報とキャッシュカードを渡して不正利用された

相談者(ID:75222)さんからの投稿
9月末に給付金があるから、口座情報(ネットバンキングを含む)とキャッシュカードを指定した住所に送って欲しいと言われ、送ってしまいました。
今月中頃銀行から警察からの依頼で口座を凍結する旨を伝える文章が届きました。
給付金等も受け取ることがなく、口座が不正利用され詐欺に使われた恐れがあるとのことでした。

同種に対応実績が豊富な立場からご回答します。

すでに所持していた口座を譲渡してしまった場合、犯罪収益移転防止法違反の可能性が高いです。
今回の事件のために新規で口座を開設してしまった場合、犯罪収益移転防止法違反に加えて、銀行に対する詐欺罪の可能性が出てきます。安易に弁解をしてしまうと、詐欺罪の故意の要素が出てしまいかねないので弁護士にご依頼をお勧めします。

相手方からの請求内容は弁護士に依頼して減額交渉の余地があります。
口座不正譲渡の民事上の責任については多数の裁判例が蓄積されている分野ですので、弁護士次第で大幅に減額交渉ができる余地があります。
その際に、刑事事件についても事件化をしないという内容の示談をすべきです。
- 回答日:2025年11月04日

2回目の万引きで捕まりました。今後の流れについてお伺いさせてください。

相談者(ID:71758)さんからの投稿
2014年にコンビニで食品五百円の万引きで捕まりました。その際は微罪処分となりました。
恥ずかしながら仕事のストレス等で2025年9月にドラッグストアで目薬1点六百円を万引きしてしまい再度捕まりました。
9月の取り調べでは警察の方から今後検察から連絡があるかもしれないと言われ、その日のうちに帰宅することができましたが、まだ何も連絡がない状況です。
検察からも警察からも特に連絡が来ないのですがこういったことは普通なのでしょうか?
また一般的には今後どのような流れになるのかご教授頂きたいと思います。

在宅事件であればしばらく何も連絡が来ない可能性はあります。
在宅事件として進んでいるのであれば検察官から呼び出しがきて、その後、検察官が起訴不起訴を決める流れになります。

被害金額が少ないこと、反省していること等を検察官に主張すれば、
まだまだ不起訴処分を獲得できる余地も残されていると思います。
- 回答日:2025年11月04日
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