高田馬場駅の刑事事件に強い弁護士一覧

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さくらレーベル法律事務所

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舟渡国際法律事務所

住所 東京都豊島区高田3-4-10布施ビル本館3階
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平日:00:00〜23:59

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祝日:00:00〜23:59

弁護士 松村 大介
定休日 不定休
Q
複数の事務所に問い合わせても大丈夫ですか?
A
大丈夫です。弁護士によって依頼後の対応や解決方針が異なる場合もあります。実際に問い合わせて話を聞いてみて、あなたにあった弁護士を探しましょう。
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高田馬場駅の刑事事件に強い弁護士の解決事例

高田馬場駅の刑事事件に強い弁護士が回答した法律相談QA

SNSのお金配りでキャッシュカードを、送ってしまった

相談者(ID:73932)さんからの投稿
SNSで、お金配りをしている人に
キャッシュカードを送ってしまった。

その人とやり取りはスクショで残しております。

なかなか連絡が返ってこなくなったため
口座情報を確認したら出金されていたり、入金されていたりしていたためすぐに銀行に連絡し口座を止めてもらいましたが、
口座に知らないお金がまだ残っている状態なので解約もできませんでした。

まだ警察にもいけてないのですが、
自首するべきでしょうか。
(カードを送るのは犯罪だと、この件で色々調べているうちに知って大変なことをしてしまったとすごく反省している状況です)

同種に対応実績が豊富な立場からご回答します。

すでに所持していた口座を譲渡してしまった場合、犯罪収益移転防止法違反の可能性が高いです。
今回の事件のために新規で口座を開設してしまった場合、犯罪収益移転防止法違反に加えて、銀行に対する詐欺罪の可能性が出てきます。安易に弁解をしてしまうと、詐欺罪の故意の要素が出てしまいかねないので弁護士にご依頼をお勧めします。

相手方からの請求内容は弁護士に依頼して減額交渉の余地があります。
口座不正譲渡の民事上の責任については多数の裁判例が蓄積されている分野ですので、弁護士次第で大幅に減額交渉ができる余地があります。
その際に、刑事事件についても事件化をしないという内容の示談をすべきです。
- 回答日:2025年11月04日

コンビニで万引きをしてしまい逃走

相談者(ID:79416)さんからの投稿
コンビニで4点(700円相当)を万引きしてしまいました。
その際に店員に声をかけられ逃げてしまいました。
数回その店舗で万引きをしたことがある為マークされていた可能性があります。
その数分後、謝罪しようと思い戻りましたがパトカーが停まっておりまた逃げてしまいました。
自首をした方がいいと思うのですがどうすればいいでしょうか?
窃盗の前科があり執行猶予期間は満了5年ほど経過しています。

ご回答いたします。

自主をするということで逮捕の可能性を大きく下げられる可能性があります。
数回の万引き行為まで立件されてしまうと、罰金刑の可能性が否定できません。
本格的に刑事事件化が進む前に、弁護士を介して示談交渉を行い、不起訴獲得に向けて努力すべきであると思います。
- 回答日:2025年11月08日

デリヘルにて挿入したと訴えられ、警察に被害届を出すと言われた。

相談者(ID:78781)さんからの投稿
デリヘルを利用して、私が上になっている時に、陰部の先を女性の陰部に当てました。私は誘うような意図で当てたのですが、女性が拒否したためすぐにやめました。
しかし、女性は激昂して訴えるまたは、慰謝料をもらうといいました。
その後スタッフが来て、内勤スタッフが来るまで待つよう言われましたが、帰りました。
その後電話が来て警察にいくと、職場や家族にバレるため示談を勧められましたが、やっていないことでお金は払えないと断りました。
女性は入ったと訴えているそうです。

ご回答いたします。
結論としては逮捕の可能性も否定できません。
最悪のケースを避けつつ、やってもいない行為で示談することのないようにすべきです。
事件化するか否かは昨今の社会情勢に照らすとリスクも否定できません。
そのリスクを顕在化させないためにっも、一定の金銭を解決金という形式で支払い、刑事事件化のリスクを減少させるべきものと判断します。
- 回答日:2025年11月06日

口座凍結された件について

相談者(ID:74134)さんからの投稿
SNSで副業の誘いがきて登録しました。
私のマイナンバーカードの写真と銀行口座を教えたら、次の週に口座が凍結されました。
それに気づいたのは会社から給料の振込が出来ないと言われ、銀行窓口に直接行ったからです。
犯罪に関わってるかもしれないからもうこの口座は使えないと言われました。
私の口座から複数の入金と出金を繰り返していました。
これからどうなるのでしょうか。
教えてください。

同種に対応実績が豊富な立場からご回答します。

すでに所持していた口座を譲渡してしまった場合、犯罪収益移転防止法違反の可能性が高いです。
今回の事件のために新規で口座を開設してしまった場合、犯罪収益移転防止法違反に加えて、銀行に対する詐欺罪の可能性が出てきます。安易に弁解をしてしまうと、詐欺罪の故意の要素が出てしまいかねないので弁護士にご依頼をお勧めします。

相手方からの請求内容は弁護士に依頼して減額交渉の余地があります。
口座不正譲渡の民事上の責任については多数の裁判例が蓄積されている分野ですので、弁護士次第で大幅に減額交渉ができる余地があります。
その際に、刑事事件についても事件化をしないという内容の示談をすべきです。
- 回答日:2025年11月04日

けいむしょに行きたくない。

相談者(ID:79903)さんからの投稿
家出した彼女を泊まらせて居たのですが、彼女の親が捜索願い出していて、飲み物を買う途中に警察の方が来て、警察署で取り調べを受けました。

ご回答いたします。
事実関係によっては、誘拐罪に該当する可能性が否定できません。
相手方及び相手方のご両親と示談を行い、事件化を防ぐべきです。
彼女のご友人と連絡することで逮捕されることはないかと思います。
リスクを最小限に減少させたいのであれば弁護士に依頼すべきです。
- 回答日:2025年11月09日

給付金を受け取るために口座情報とキャッシュカードを渡して不正利用された

相談者(ID:75222)さんからの投稿
9月末に給付金があるから、口座情報(ネットバンキングを含む)とキャッシュカードを指定した住所に送って欲しいと言われ、送ってしまいました。
今月中頃銀行から警察からの依頼で口座を凍結する旨を伝える文章が届きました。
給付金等も受け取ることがなく、口座が不正利用され詐欺に使われた恐れがあるとのことでした。

同種に対応実績が豊富な立場からご回答します。

すでに所持していた口座を譲渡してしまった場合、犯罪収益移転防止法違反の可能性が高いです。
今回の事件のために新規で口座を開設してしまった場合、犯罪収益移転防止法違反に加えて、銀行に対する詐欺罪の可能性が出てきます。安易に弁解をしてしまうと、詐欺罪の故意の要素が出てしまいかねないので弁護士にご依頼をお勧めします。

相手方からの請求内容は弁護士に依頼して減額交渉の余地があります。
口座不正譲渡の民事上の責任については多数の裁判例が蓄積されている分野ですので、弁護士次第で大幅に減額交渉ができる余地があります。
その際に、刑事事件についても事件化をしないという内容の示談をすべきです。
- 回答日:2025年11月04日

妻が万引きで捕まりました。余罪ありです。余罪を自白したほうがいいか知りたい

相談者(ID:73619)さんからの投稿
妻が万引きで捕まりました。2店舗で万引きを行い、一つの店舗では17点、もう一つの店舗では3点ほどを万引きしたようです。
捕まったのは2回目です。前回捕まってから、今回捕まるまで数年経っており、その間に30回以上の余罪があるようです。

今後、2回目の取り調べがあるのですが、その際に余罪を自白したほうがいいのか、それとも黙っていたほうが良いのか教えていただきたいです。

余罪の件数が多いので、全部自白すると罪が重くなりそうなので怖いと言っています。

アドバイスをお願いいたします。

余罪については客観的証拠を踏まえてどの範囲でどのように弁解するかは具体的状況によります。
ただし、全て自白してしまうと起訴の可能性が高くなると思いますので、慎重に判断すべきです。
- 回答日:2025年11月04日
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